日常生活の一環となっている韓国のレイプ事件



強姦が日常行為の一環と化してしまっているのがバ韓国。

そんなバ韓国で発生する性暴行の加害者の1位は「親戚」だということが判明していました。



ま、寝たきり老人や身体障害者や乳幼児や死体まで平気でレイプするお国柄ですからね。

身近な親類をレイプするのは、むしろ屑韓国塵の中ではまともな神経なのかもしれません。


しかも、どんな酷いレイプであっても初犯の場合は、それが初犯だからという理由で執行猶予になるケースばかり。

かの国ではレイプ事犯が多すぎて、いちいち投獄していたら刑務所がいくらあっても足りなくなってしまうのです。



日本の場合、レイプなどで投獄されると刑務所の中でイジめられまくるといいます。

しかし、屑チョンの場合は周りがレイプ犯だらけなのでイジめられることもなく、更生することもないのです。



こんな獣未満の連中が、この日本にも数多く紛れこんでいます。

日本の治安を向上させるためには、屑在日や糞帰化チョンどもを狩りだして半島に送りつけるしかないでしょう。



我々の知り合いが被害者とならないよう、屑チョンどもの存在しない日本を目指したいと思いませんか?




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性暴行衝撃レポート…加害者1位が親せき

 中学生のスンミ(仮名・16)は1年以上、精神科で治療を受けている。担当専門医はスンミについて「無気力で未来に対する希望が殆どない状態」として「外傷後ストレス障害の可能性が高く見える」と心配した。

 スンミは10才の時から3年間、教師である義父の性暴行にあった。チューをするといって口の中に舌を入れ、尻や胸を触るのは日常茶飯事だった。スンミは14才になった年、義父の行動を母と家族に打ち明けた。その過程で10才上の姉、ヨンミ(仮名・26)さんもやはり同じ被害にあってきた事実を知る。

 スンミ姉妹は加害者である義父と1年間法廷闘争した。加害者は「子供たちにキスしたことはあるが舌を入れたことはなく、可愛くてお尻を軽くたたいたことはあるが、服の中に入れて触ったことはない」と反論した。だが、裁判所は懲役3年執行猶予5年を宣告した。初犯という理由などを勘案して執行猶予が決定された。ヨンミさんは「数年間、数十度も性暴行を日常的に行ったのに、初犯という理由で刑が減軽されるのか。悪魔のような人が処罰を受けない現実は薄情だ」と語った。

 性暴行加害者の中で最も大きな比重を占める集団は他でもない親戚という衝撃的な調査結果が出た。韓国性暴行相談所の調査だ。2013年に集計された全体被害事例3万971件中、‘両親兄弟を含む親戚’が加害者の場合は4479件だった。加害者が両親の兄弟(義父、義母含む)の場合が2297件で親・親戚が加害者事例の半分以上を占めた。加害者が‘知らない人’の4473件より6件多かった。

 引き続き、同級生や先後輩(4374件)、職場関係者(3913件)、町内の人(2580件)、恋人(2305件)等に暴行された場合が多かった。全性暴行被害事例で親・親戚に加害者が最も多かったのは初めてだ。

 この様な結果について、ハク・ジョンイン韓国女性政策研究院研究委員は「性暴行は知らない人によるという考えは誤った通念」とし、「実際に相談現場から見れば家族による被害が深刻だ」と語った。それにもかかわらず、実質的処罰がなされずにいるという指摘がある。

 チョン・ヘソン弁護士は「性暴行被害の深刻な衝撃は子供が成長して性的意味を理解できるようになって起きる」として「胸を触ったりキスをするのは大した被害ではないと判断するのは間違い」と説明した。

 スンミさんをはじめとする親・親戚の性暴行被害者らの衝撃的な証言は20日(日曜日)夜10時JTBCドキュメンタリー'性暴行報告書-私は悪魔に会った’(1部)を通じて放送される。今回のJTBC-中央日報共同プロジェクトは未来創造科学部・韓国放送通信電波振興院の製作支援と女性家族部の取材支援で行なわれた。

http://joongang.joins.com/article/247/15309247.html?ctg=1200
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