屑チョンの主審がいなかったのはGj



ドイツの優勝で終わったブラジルW杯。

そのW杯期間中に何を感じたのか、バ韓国でアンケートが行われていたようです。

それによると、屑どものじつに67パーセントが「不幸」を感じたんだそうです。



いやぁ、驚きです!


「幸福」だと答えた屑韓国塵が2割以上もいただなんて!!



そもそも屑チョンに生まれ落ちた時点で幸せとは無縁だというのに、虚勢を張って「幸福ニダ!」と言い続けるバ韓国塵。

ま、こういう欠陥品が次から次へと生み出されていくのが糞チョンどもなのですがね。







敗退するのが嫌ならば、最初から出なければいいのに。


今後、屑韓国代表チームが本戦に勝ち上がることのないよう、アジアサッカー全体のレベルアップが待たれるところでしょう。





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韓国国民の67%がW杯期間中に「不幸を感じた」 世論調査結果で=韓国

 中国メディア・中国新聞社は18日、調査会社のギャラップがこのほど韓国国内で実施した2014年サッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に関するアンケートで、韓国国民の3分の2以上が「開催期間中、不幸だった」と回答したとする韓国メディア・中央日報の報道を伝えた。

 この調査は、今月15日と16日に韓国国内の19歳以上の男女681人を対象に電話で行ったもの。調査の結果、W杯期間中「幸福を感じた」と答えた参加者はわずか23%にとどまり、67%が「不幸だった」と答えた。

 年齢別では、「幸福」との回答率が最も低かったのは19歳から29歳の女性で13%、「不幸」との回答率が最も高かったのは40代の女性だった。

 記事は、同じくグループリーグ敗退を喫した2006年W杯終了後に実施した調査では、「幸福」が78%、「不幸」は20%と、今回とは対照的な結果だったことを紹介した。

 韓国代表監督についての質問では、外国人監督が良いとの回答が43%となり、韓国人監督の39%を上回った。女性よりも男性のほうが外国人監督を推す声が多かったほか、60歳以上では57%が韓国人監督を望む結果となった。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140721-20140721_00035/1.htm
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