低脳屑チョンが作ったポンコツロボット魚ww



57億ウォンもかけて開発されたバ韓国のロボット魚。

水質調査を主な目的として作られ、3年の月日をかけて完成していました。


しかし、その実態は9台中7台が使い物にならず、川の中を泳げない不良品となっているようです。




秒速2.5メートルで泳ぐはずが、実は秒速23センチの速度しか出ない。

通信距離も500メートルのはずが、実は50センチ程度。

モニタリング機能や位置認識機能も搭載されているはずが、実は測定が不可能。




いやぁ、さすがバ韓国ですね。
長い年月と大量のお金をかけてただの鉄くずを作ったわけですね。


そもそも屑チョンどもは水質を調査したとしても、何の意味もないでしょう。
水質の汚染が判明しても、ただ見ているだけでしょうし……。



こんな間抜けな国、隣国でなければもっと腹の底から笑えたのに……。



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約57億ウォン掛けて作った4大河川『ロボット魚』、9台中7台が既に故障=「泳げない不良品」

<アンカー >
 4大河川の水質汚染を測定するために開発された通称=『ロボット魚(ロボッムルコギ)』。数十億ウォンを掛けて作っりましたが、 実はまともに泳げない不良品だった事が判明しました。

<レポート>
 水質測定センサーを装着したロボットが水中を泳ぎます。

 4大河川事業による水質調査のため、韓国生産技術研究院など4つの研究機関が開発した生体模倣型水中ロボット、通称=『ロボット魚』です。

 しかし監査院の監査の結果、1秒で2.5m泳ぐようになっているロボット魚の遊泳速度は23cmに過ぎず、水中の通信距離も目標値の500mには及ばない50mまでで、不良品である事が確認されました。

 その上、ロボット魚9台のうち7台は既に故障していて、3台以上で測定が可能な生態モニタリング能力や位置認識などは、測定すら出来ませんでした。

 それなのに、3年間で57億ウォンを投入して事業を総括した産業技術研究会は、昨年の8月に事業が成功したと発表しました。

<バックワンギ戦略監視団第1課長(監査院)>
「評価委員が報告書を検討する時間が無いため、評価委員としては仕方なく適正な事にするしかない、そんな状況でした」

 監査院は、研究チームが測量結果を省略させたり数値を誤魔化して研究目標を達成したかのように調整したとし、産業技術研究会側にロボット魚の研究再評価と研究責任者の懲戒を要請しました。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=214&aid=0000401480
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