真昼間のレイプが大流行するソウル市庁舎




バ韓国の首都ソウルのお話。

スペインなどの南欧州の風習であるシエスタのパクりを始めるようです。

その内容はというと、ソウル市の公務員に対して昼食後1時間の昼寝タイムを与えるというものでした。



数日もしないうちに、アチコチの市庁舎で真昼間からレイプ事件が多発しそうですね。






あ!

きゃつらにとってレイプは事件じゃありませんでしたね。

ただの日常風景でした。



-----------------------
ソウルの公務員に「昼休憩制度」導入、食後1時間の昼寝タイム―中国メディア

 中国のニュースサイト・中国新聞網は31日、「ソウルの公務員に『昼休憩制度』導入、食後1時間の昼寝タイム」と題した記事を掲載した。

 31日付のシンガポール華字紙・聯合早報によると、韓国ソウル市は8月1日から公務員に食後1時間の昼寝タイムを与えることを決定した。ソウル市は「公務員の仕事の効率があがることを期待したい」としている。ソウル市政府は職員が昼食後、椅子にもたれかかったり、机に突っ伏してうたた寝をしたりしている姿を見て、昼寝の時間を確保することを決めたという。

 現在、ソウル市の公務員の就業時間は午前9時から午後6時までだが、昼休憩制度の導入後は終業時間が1時間延びる見通しだ。スペインやイタリア、ギリシャなどの「シエスタ」をイメージしたとみられる。経済協力開発機構(OECD)によると、韓国のサラリーマンの年間平均労働時間は2092時間で、加盟国の中で2番目に長い。2012年の統計によると、韓国人の平均睡眠時間は7時間49分で、調査対象の18カ国中最下位だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140801-00000000-xinhua-cn
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ