汚鮮著しい長崎県





長崎県の13もの市の市長が参加する長崎県市長会議が韓国の釜山で開催されるそうです。

長崎県の13もの市の市長が参加する長崎県市長会議が韓国の釜山で開催されるそうです。




はぁ?




なんで泥棒の被害者が泥棒の家で会議しなけりゃならないの?




どうやら韓国塵観光客誘致の一環のようです。






こんな暴挙許されていいのでしょうか?

これこそ「売国死罪」に値するのではないでしょうか?

長崎県の県民はこんな事に税金が使われていることを承知なのでしょうか?




韓国塵に頼ろうという発想がそもそも異常ですね。

ここは県知事、市長以下すべてをクビにして、国が直接管理したほうがいいでしょう。

さもなくば、大量の屑韓国塵が湧いてしまい手遅れになってしまいます。





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長崎県市長会議を韓国・釜山で開催するワケ 仏像盗難問題あれど経済事情が…

 長崎県市長会議(県内13市長が参加)が8月20日、韓国・釜山市で開かれる。同会議の海外開催は初めてで、提唱したのは同県対馬市の財部能成(たからべ・やすなり)市長だという。対馬市といえば、国指定重要文化財などの仏像が韓国人窃盗団に盗まれ、発見されたが2年近くも返却されないままだ。どうして韓国で開催するのか。

「対馬市は釜山市影島区と、長崎県佐世保市は釜山市西区と姉妹都市提携をしている。釜山市には親日派も多く、市長会議後には、釜山市の16区長との交流会も予定している。日韓が理解しあえるきっかけになればと思う

 対馬市の担当者はこう語る。

 だが、対馬市といえば2012年10月、海神神社の国指定重要文化財「銅造如来立像」や、観音寺の県指定有形文化財「金銅観世音菩薩坐像」などが韓国人窃盗団に盗まれた。その後、仏像2体は韓国で発見されたが、「倭寇が略奪した」という訴えを受け、韓国・大田地裁が返還差し止めの仮処分を出し、いまだに返還されていない。日本や対馬市をバカにした対応といえる。

 この件について、前出の担当者は「現状では、仏像盗難問題は解決の見通しがつかない。われわれは1万7000人分の署名も集めた。東京の駐日韓国大使館にも直談判に出向いた。しかし、韓国は『裁判中だから』と動く様子はない」と説明する。

 財部市長が「長崎県市長会議の韓国開催」に動いた背景には、50キロ離れた韓国に頼らざるを得ない、同市の経済事情が垣間見える。

 対馬市の人口は1960年には約7万人だったが、今では約3万3000人まで減少した。振興法のある沖縄や奄美諸島のように、国から潤沢な交付金を受けられないなか、観光収入は極めて重要。島を訪れる観光客の8割以上は韓国人といわれ、昨年は過去最多の約18万人が訪れた。

 仏像盗難事件に抗議して、「厳原港まつり対馬アリラン祭」(対馬市商工会主催)は昨年、朝鮮通信使行列を中止したうえ、祭りの名称から「アリラン」を削除した。だが、今年8月2、3日に行われた祭りは「アリラン」こそ名乗らなかったが、行列は復活した。

 財部市長をよく知る自民党の片山さつき参院議員は「財部さんは、中韓から狙われたツシマヤマネコの生息地を、市に買い取らせて守った人。もし、韓国に経済的に頼らざるを得ないなら、政府は『国境の地域』ということで、対馬市に特別の配慮を考えてもいいと思う」と語っている。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140811/frn1408111531009-n1.htm
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