マスゾエのはげ頭みたいな観客席



現在、バ韓国のプロサッカーリーグのKリーグは存続の危機に立たされているようです。

とにかく不人気のようでして、6万匹近く収容可能なスタジアムに観客はわずか3000匹ちょっととか、とあるチームのサポーター会員は一時期数千匹ほどだったのが今は100匹ほどしかいないとか……。


今後も回復の兆しは見られないようですね。


ちなみに上記の写真は、2013年に行われたプロサッカー発足30周年を記念する歴史的なオールスター戦。
観客が少なすぎて、どこかの禿げ都知事のようにスッカスカです。




そもそもヒトモドキ風情が人間様の真似をしてスポーツに興じること自体が異常なのです。


今後ありとあらゆるスポーツが、バ韓国で衰退していくことでしょうねwww





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Kリーグ:巨大スタジアムは閑古鳥、危機の韓国サッカー

2011年の八百長問題が致命的影響
チームの自助努力も不十分
スター選手の海外流出で国内リーグのレベル低下

 韓国サッカーは2014年ブラジル・ワールドカップ(W杯)で失敗した。

 サッカー強豪国のドイツやオランダ、アルゼンチンなどが新たな戦術を採用し、才能ある若い選手たちを次々と育てながら激しく競争する世界のサッカー界で、韓国代表は世界から遠く引き離された状態で今回のW杯に臨み、1敗2分けという残念な結果に終わった。この成績は1998年以来では最悪の結果だった。2002年の韓日大会でベスト4に進出し、その後韓国サッカー界の基盤は拡大したが、一方で「中身が伴っていない」という指摘も相次いでいる。また「韓日大会以来12年間の韓国サッカーバブルがはじけた」という厳しい声もある。

 7月13日には釜山でKリーグクラシック公式戦、釜山アイパークと仁川ユナイテッドの試合が行われた。ホームの釜山はスタジアム周辺でビールの早飲み競争、応援用シール貼りなどのイベントを行ったが、参加者はほとんどいなかった。チケット売り場で列に並んでいたのはわずか10人ほど。一方で道の反対側にある野球場の周りには、この日試合がなかったにもかかわらず、球場そのものを見学するため多くの人がやって来ただけでなく、周辺にはのり巻きやビールなどを売る屋台が数十メートルにわたり並んでいた。釜山アイパークのサポーターグループの一つ、AEGISのチョ・ヨンファさん(25)は「市民はKリーグについてあまりにも知らない。釜山にプロのサッカーチームがあることさえ知らない人もいる」と述べた。

 この日試合が行われた釜山アジアードは5万6000席を擁する大型のスタジアムだが、観客はわずか3827人しかいなかった。後半6分と33分に釜山がゴールを決めた時も、会場で聞こえたのはスタジアムDJの叫びだけ。1997年から釜山のサポーターとして活動しているイ・ドンイルさん(34)は「1990年代後半から2000年代の初めにかけては老朽化した九徳運動場がホームのスタジアムだったが、それでも試合があれば数万人の観客が訪れるなど、釜山での当時のサッカー人気は非常に高かった」「当時はサポータークラブの会員も数千人はいたが、その後は減り続けて今は100人ほどしかいない」と語る。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/11/2014081100480.html?ent_rank_news
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