ただの不細工、キム・ヨンギョン



マカオで行われた国際バレーボール連盟ワールドグランプリ2014。


バ韓国のメス選手が「日中韓の主将の中で自分が一番可愛いニダ! 少なくとも3番目じゃないニダ!!」などと言い放っていましたが、結果は辛うじて1勝を挙げただけというさんざんな内容でした。


日本はこのマカオ大会は3戦全勝で8月20日から東京で行われる決勝ラウンド進出を決めています。
ま、元々今回は開催国なので無条件で決勝ラウンドに出場できるのですが。


そしてバ韓国は当然のように予選落ちです。




こんな国が来月の仁川アジア大会で金メダルに挑むというのですからとんだお笑い草ですね。


ま、きゃつらにしてみたら予選落ちという結果から目をそむけたくて「仁川アジア大会で金メダルを取るニダ!」と騒いでいるだけなんでしょう。


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女子バレー:中・日に敗れた韓国、仁川ア大会に暗雲

 女子バレーボール韓国代表は有終の美を飾った。

 世界ランキング10位の韓国は17日、マカオのマカオ・フォーラムで行われた国際バレーボール連盟(FIVB)ワールドグランプリ2014マカオ大会で、強豪セルビア(同7位)に対し3-1(20-25、25-23、25-19、26-24)の逆転勝利を遂げた。15日の中国戦では1-3、16日の日本戦では2-3と敗れたが、最終戦に勝って気持ちよく大会を終えた。

 試合を痛快な逆転勝ちへと導いたのはキャプテンの金軟景(キム・ヨンギョン、26)=フェネルバフチェ・ユニバーサル=だった。金軟景は同日、4ブロック、6サーブエースを含め両チーム最多の30得点を挙げた。韓国は第1セットを奪われたものの、金軟景の活躍で残りのセットを相次いで取り、勝負を覆した。

 金軟景は今大会の予選9試合で242点を挙げ得点部門で単独首位に立っている。キム・ヒジン(14点)、パク・チョンア(12点)=以上、IBK企業銀行=、ペ・ユナ(13点)=GSカルテックス=も2けた台の得点を挙げ勝利に貢献した。

 韓国はこの日の勝利でマカオ大会全敗を免れたが、課題も明らかになった。仁川アジア大会を来月に控えてライバルの中国と日本に相次いで敗れたからだ。1994年の広島アジア大会以来、20年ぶりの金メダルに挑む韓国は、主力選手の平均身長が190センチメートルという中国の「長身バレー」や、細やかで組織力のある守備をベースに全選手がポジションにかかわらず活躍できる日本の「トータル・バレー」を崩さなければならない。

 イ・ソング監督は「体力的に厳しい状況だったが、最終戦で選手たちはすばらしい闘志を見せた。アジア大会まで残った期間に徹底的に準備し、いい結果を出す」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/18/2014081800527.html?ent_rank_news
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