ミャンマーの美少女、メイ・ミャット・ノーさん




先日もお伝えしたバ韓国で行われたミスコン優勝者への性接待強要事件。

整形手術や枕営業を強要されたと優勝者のミャンマー出身少女が記者会見で暴露していました。


それを受け、主催者側があることないことデッチ上げてこの少女を悪者にしようと必死になっています。



この騒動がキッカケとなり、ミャンマー国民の間で反韓感情が高まっているとのこと。



ミャンマーでは昨年、屑チョン監督のせいでサッカー代表が弱体化したようです。
その際も反韓感情が巻き起こり、韓国塵が経営する商店が襲撃されるような事態になったんだとか。



今回もキっつい襲撃事件で一匹でも多くの屑チョンが死んでくれることに期待します!!



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韓国ミスコンで優勝はく奪、ミャンマー少女の暴露会見が波紋 東南アジアの「韓流悪影響、反韓感情高まり」に懸念の声
 
 韓国のミスコンテストで優勝するも、優勝資格を剥奪され、「ティアラを持ち逃げした」と報じられたミャンマーの少女、May Myat Noe(メイ・ミャット・ノー)さんが2日、ヤンゴンで反論の記者会見を開き、「韓国で全身の整形手術や性的接待を要求された」などと暴露したことが波紋を広げている。“韓流”が盛り上がってきた東南アジアで、反韓感情が盛り上がる恐れもある状況だ。中国・環球時報が5日伝えた。

 報道によると、メイ・ミャット・ノーさんは今年5月にソウルで行われたミスコンテスト「ミス・アジア・パシフィック・ワールド」で優勝。これをきっかけに韓国で歌手デビューするため、レッスンを受けていた。

 しかしミスコンの主催者は8月、「メイ・ミャット・ノーさんの態度が不真面目だ」などとして、優勝資格を剥奪。メイ・ミャット・ノーさんはその後、1000万円もする優勝者のティアラを持って行方をくらましたと報じられた。

 メイ・ミャット・ノーさんは2日の記者会見で、「韓国でレッスンを受けていた間、アルバム発売の資金集めのためとして財界の大物に対する性的接待を求められ、全身の整形手術も要求された」と暴露。また、「これまで沈黙してきたが、それが祖国を辱めることとなってしまった。主催者が私と私の祖国に謝罪するまでティアラは返さない」と訴えた。

 こうした発言に対してミスコン主催者は仏AFPや米AP、英BBCといった国際的なメディアを通じて“反撃”。「彼女の発言にはうそが多く、主催者とこれまでの優勝者を傷つけている」として、メイ・ミャット・ノーさんを訴える姿勢を示した。

 ただ、ミャンマーのメディアはほとんどがメイ・ミャット・ノーさんを擁護する立場で、「韓国で悪夢のような生活を強いられた」などと報道。仏教国で保守的な国柄のミャンマーで、性的接待が絡む話題は大きな衝撃をもって伝わっているという。

 韓国メディアはこの騒動が東南アジアで盛り上がってきた“韓流”に悪影響を与え、反韓感情が盛り上がることを懸念している。韓国日報は、ミャンマーで昨年12月、44年ぶりに開催された東南アジア競技大会で同国のサッカー代表が4強入りできず、この時の監督が韓国人だったことから、ミャンマー国民の間で韓国に対する反感が高まったことを紹介。この際には韓国人が経営する商店が襲撃されるなどしており、今回のミスコン騒動で再び反韓感情が高まる恐れがあると指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00000023-xinhua-cn
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