パククネの不倫相手チョン・ユンフェ




セウォル号沈没当時、7時間にもわたって公の場から隠れていたパククネ婆。

不倫相手(上記写真のチョン・ユンフェ)との交尾がよっぽど忙しかったんでしょうねww




バ韓国の大統領府によると、

パククネは、ほぼ20-30分おきに国家安保室と政務首席室から書面や電話、メールなどによる報告を受け、必要な指示を行っていたニダ!

と説明していますが……。



7時間にも渡って姿を隠していた説明にはなっていませんね。

メールの受信や書面の確認などはハメていてもできることでしょうし……。






さらに、事故発生の第一報から15分後、パククネ婆は以下のように指示したと説明がありました。


客室などを徹底して確認し、逃げ遅れる人のないようにするニダ!



たしかこの時点ではただの事故発生が伝えられていただけです。

だのに、この具体的すぎる指示はありえませんね。

こんな指示は後付けで作成したものに違いありません。





全力で墓穴を掘ってくれているのですね。

いつもご苦労様です。

もっともっともっともっと頑張ってくださいませ。





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朝鮮日報記者に質問:「空白の7時間」、大統領府の説明は

質問:旅客船「セウォル号」沈没事故発生当日の4月16日、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の所在が7時間ほど把握されなかったとの疑惑が取り沙汰されていますが、この「空白の時間」について大統領府はどのように説明していますか(質問者:キム・ミョンウク)

回答:大統領府で18回にわたりセウォル号関連の報告を受けたとの説明です。(回答者:金昌均〈キム・チャンギュン〉記者)

 国会セウォル号国政調査特別委員会で、与党セヌリ党の幹事を務める趙源震(チョ・ウォンジン)議員が大統領府秘書室に直接問い合わせたところ、次のような回答を得たことが公表されています。

その日、朴大統領はずっと大統領府の中にいて、ほぼ20-30分おきに国家安保室と政務首席室から書面や電話、メールなどによる報告を受け、必要な指示を行っていた。朴大統領は午前10時に国家安保室から書面で最初の報告を受け、15分後に安保室が再び電話で報告したときには『1人の犠牲者も出さないようにすること』『客室などを徹底して確認し、逃げ遅れる人のないようにすること』などと指示した。朴大統領はこの日午後10時9分、政務首席室から最後の書面報告を受けた」

 以上の大統領府の説明によると、この日朴大統領は大統領府の中で執務室と官邸を行き来しながら、セウォル号について18回にわたり報告を受けたとなっています。最初から積極的に説明していれば、今回のような騒ぎになることはなかったのですが、大統領に配慮して説明を控えたため、かえって大統領を困難な立場に追い込んでしまったようです。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/13/2014091300880.html
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ちなみに、パククネ婆はチョン・ユンフェの義理の父親とも愛人関係にあったようです。

屑チョンの親子どんぶりwwwwwwww


いや、さすがですww




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