世界に大恥をさらした仁川アジア大会の韓国塵インチキ



まったくと言っていいほど競技の結果が気にならない仁川アジア大会。

どの国が勝ったか、誰が勝ったかまったく興味が湧いてきません。

たかがアジアの国の中だけで金メダルをとったとしても、それにいかほどの価値があるんでしょうか?




バドミントンの試合中、空調操作でバ韓国側に有利になるようとんでもないインチキをしていたバ韓国ですが、結局その決勝戦は中国人選手同士のようでした。


で、勝った方が試合後のコメントで、

コートではこれまでの選手生活で感じたことのない向かい風を経験し、とても鍛えられたアル。ありがとう韓国、ありがとう仁川


と皮肉たっぷりに語っていました。


残念ながらその場にいた通訳が気を使ってこの部分を通訳しなかったので、その場でニンマリしたのは中国人記者だけだったようですね。



こういうことこそ率先して世界中に拡散していかねばなりませんね。


全てのスポーツ界からバ韓国を追い出すのが先か?

バ韓国という国が消えて無くなるか?


ま、後者のほうが間違いなく先でしょうがねww





問題はバ韓国という国が消えても、屑チョンという存在が残ってしまうことです。

困ったことに、半島だけではなく世界中に散っていますからね。




断交とか国の崩壊とかなんて実は些細なことです。


とにかく一番大事なのは朝鮮ヒトモドキの血を絶やさせることでしょう。




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<仁川アジア大会>空調操作疑惑のバド、優勝した中国男子選手が絶妙コメント「韓国のおかげで僕は…」―中国メディア

 2014年9月29日、網易体育は、バドミントン男子シングルスで優勝した中国の林丹(リン・ダン)選手の試合後の会見について伝えた。

 林選手は決勝で世界選手権王者であり同じ中国のチェン・ロン選手に2―1で逆転勝ち。試合後の会見ではまずチェン選手の健闘をほめたたえた後、「今回は特別な戦いだった。コートではこれまでの選手生活で感じたことのない向かい風を経験し、とても鍛えられた。ありがとう韓国、ありがとう仁川」と、大会組織委員会への皮肉ともとれるコメントをした。

 これに対し中国人記者の間からは納得の笑い声がもれたものの、担当通訳者は皮肉った発言部分を故意に英語と韓国語に通訳しなかった。さらに林選手は「バドミントンはとても体力を使うので、いつもベストで試合に出られるわけではない」としつつ、「できたら東京オリンピックまで現役選手でいたい」と希望を述べた。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20140930025/1.htm
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