屑チョンのシンハンカードに注意を!



バ韓国でしか通用しないクレジットカードである「シンハンカード」。

ま、屑チョンどもの借金のツールでしかないので、この日本で使用できないのは当然ですよね。


ところが!

NTTデータと九州カードが、来年1月よりこのカードを使用できる仕組みを提供すると発表していました。


いや、これは酷すぎますね。


屑チョンどもが屑チョンカードを使ってこの日本で買い物をするだなんて!


カード詐欺や未回収騒ぎなど数多くの問題が発生することは間違いありません。


小売店レベルで屑チョンカードを拒否して自衛するしかありませんね。




ま、屑チョン観光客の取り込みを狙うような小売店はどうなっても構わないのですが……。



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九州カードなど、国内空港・百貨店などの加盟店で韓国ハウスカード取扱開始

 NTTデータと九州カードはこのたび、2015年1月より日本国内の空港、百貨店、免税店をはじめとする加盟店にて、決済時にSHINHAN CARD Co.(以下シンハンカード)発行のハウスカードを利用できる仕組みを提供すると発表した。

 クレジットカード利用率が約65%の韓国においては、近年ハウスカードの利用率が増加しているという。しかしながらこれまで、韓国で発行されたハウスカードは日本国内では利用できなかったため、これが訪日韓国人観光客による消費行動を制約する一因となっていたと考えられるとしている。

 こうしたなか、このたび新たなしくみを提供することにより、韓国国内で最も発行枚数が多いシンハンカード発行のハウスカードが日本国内の加盟店で利用可能となる。これにより、訪日韓国人観光客による来日時の消費行動をより活性化する効果が期待できるとしている。

 近年、訪日韓国人観光客は年間約250万人に上り、日本国内における消費額は約2000億円にのぼると言われている。また、2020年に開催を控える東京オリンピックに向け、その数は今後も増加すると予測されている。韓国国内で普及しているハウスカードを、日本の加盟店で利用可能とすることで、来日時における決済の利便性が向上し、消費額の増加が見込まれる。そこで、このたびNTTデータと九州カードはシンハンカードと提携することで、シンハンカード発行のハウスカードを日本国内の加盟店で利用できるしくみを提供することとなったという。韓国国内での利用率と比較すると、来日時のクレジットカード利用率が低いことから、訪日韓国人観光客に対してハウスカードが利用可能な環境を準備することで、非現金決済の伸びる余地があると期待できるとしている。

○概要(特長)

日本国内加盟店のメリット
・NTTデータがCAFISを通じてシンハンカードと直接接続することで、全国のCAFISに接続している加盟店はすでに店舗に設置されている決済端末(POSレジやCCT端末等)のまま、シンハンカードの取り扱いが可能となる
・シンハンハウスカード利用可能のアクセプタンスマーク(シンハンカードマーク)を店頭に掲示し、さらに、シンハンカードがカードホルダーへ当該加盟店を紹介するため、訪日韓国人観光客の送客効果が期待できる

NTTデータの役割
・NTTデータはシンハンカードと24時間365日接続することで、CAFISを経由してリアルタイムに加盟店からのオーソリゼーションを直接シンハンカードへ送る。また、日本国内加盟店での利用金額をシンハンカードから受領し、日本国内のアクワイアラカード会社へ入金する

九州カードの役割
・日本国内でも特に韓国からの訪日観光客の多い九州エリアを皮切りに加盟店展開を行い、順次全国加盟店へ拡大する。九州カードは、アクワイアラとして日本国内の加盟店開拓および日本国内加盟店との精算を実施する

http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/mycom-20141119-20141119050/1.htm
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