キチガイの子供はしょせんキチガイにしかなりません




本当に韓国塵ってのは救いようのない屑ばかりですね。

いま、バ韓国では学校の宿題をネットで検索し、それを丸写しする小学生が急増しているようです。



しかも、読書感想文までwwww



誤字すらもそのまんま丸写しで、1クラスで何匹も同じ感想文が提出してくることもザラみたいですwww



ま、いいんじゃないですかね。屑チョンどもなんざアレ以上知能が発達するわけもなく、勝手に退化していってくださいな。




バ韓国政府はこの事態を受けて、小中学生向けに「盗用防止教育」を行うと発表していました。

わざわざ「ネットにある答えを丸映ししてはいけないニダ!」と教育しなければいけないとはwwwww


そもそも国の存在自体が他の国の技術盗用で成り立っているワケですから、屑韓国塵が滅ばない限り盗用が無くなることはないでしょうね。


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誤字まで丸写し、宿題をネットで検索する小学生たち

「5年生の社会39ページを教えて」
誤答が書き込まれれば同じクラスの生徒が皆間違えることも
政府、来月から小中学生に「盗用防止教育」実施

 ソウル市九老区の小学校で5年生を担当する教諭(31)は、今年の1学期に『カモメの夢』という本を読んで感想文を書く宿題を出した。感想文をチェックしていたところ、誰が誰のものを写したのか全く分からないほどそっくりな感想文が二つあった。両方ともパソコンで作成されており、ハングルの誤字まで同じだった。インターネットで検索してみると、原本とみられる文章が載っているブログが見つかった。それ以降、宿題は手書きにさせているが、それでも1クラス26人のうち2-3人が全く同じ内容の宿題を提出することがあるという。

 小学校の教諭たちは近ごろ、ネットの情報を盗用、剽窃(ひょうせつ)する児童たちに手を焼いている。ソウル市江南区のある小学校の教諭は「幼いころからネットを使っている子どもたちは、盗用を悪いことだと全く思っていない」といら立たしそうに語った。

 大手ポータルサイトの知識検索コーナーの「初等教育」カテゴリーには、宿題の答えを尋ねる小学生の書き込みが1日数百件ずつ掲載されている。主に4-6年生の書き込みだ。例えば、12歳のある女子児童は「明日までに『社会科探究』の39ページをやるように言われました。2012年5年生2学期の社会科探究39ページ(の答え)を教えてください」と書き込んだ。39ページには鼎足山城(三郎城)や辛未洋擾(しんみようじょう=ジェネラル・シャーマン号事件の報復として、米国の艦隊が朝鮮を襲撃した事件)に関する内容が載っている。これに対し、あるネットユーザーは「辛未洋擾-自分たちが悪かった事件を口実に通商を要求し、百姓たちを苦しめるとは! こんなに乱暴で無礼な西洋とは絶対に通商することはできない!」と回答した。また、教科書のページを写真に撮ってネットに掲載し、宿題をやってほしいと頼むケースさえある。

 あまりに多くの児童が同じ宿題の答えを検索するため、このポータルサイトの検索ボックスに「5年生」と打ち込むと「5年生2学期 社会55ページ」といった予測キーワードが数十件表示されるありさまだ。討論のテーマを掲載するだけで賛否の論理や根拠となる資料が寄せられ、本の名前を書き込むと丸写しできる読書感想文が掲載される。

 回答を得た児童たちは「迅速で良い回答、ありがとうございます」とお礼のコメントを書き込む。誰かが間違った答えを掲載すれば、クラス内で騒ぎになることもある。ある小学校の教諭は「以前に誤答がネットに掲載され、児童の答えが皆同じように間違っていたことがある。反省文を書かせて宿題を出し直したが、(こうしたインチキを)いちいち見つけ出すのは難しい」と言ってため息をついた。

 また、小学生の子どもを持つある保護者(36)は「ポータルサイトで検索するだけで資料が数百件見つかる。子どもは宿題の内容を尋ねられてもきちんと答えられず、宿題が『検索作業』になっている気がする」と語った。

 こうした現状に対し、政府は盗用防止に向けた教育を実施することを決めた。教育部(省に相当)と韓国研究財団は、児童・生徒が守るべき「学習倫理」を盛り込んだ電子冊子を11月から小学校と中学校に配布する計画だ。

 韓国研究財団のパク・ウンウ学術振興本部長は「研究者に『研究倫理』があるように、児童や生徒には『学習倫理』が必要だ」とし「研究倫理は個人の意識や習慣と直結するもので、後になって正そうとしても遅い。教育を通じ、小学生のうちから盗用は悪いことだという意識を持たせなければならない」と指摘した。

 電子冊子はアニメや漫画などを使って盗用をやめようと訴えるもので、ネットの書き込みを丸写しして大会で賞を獲得した生徒や、長期休暇の宿題代行サイトなど、日常生活での盗用の事例が登場する。小中学生はそれぞれのケースについて討論し、自分たちで解決策を導き出すことになる。また、時代の流れを反映し、冊子では「絶対に写してはいけない」というのではなく、資料を参考にしたときは出所を明確にする必要があることなどを説明する。

 ある小学校の教諭は「これまで校内暴力の防止教育やサイバー暴力の予防教育は多かったが、盗用の予防教育は初めて。情報があふれている今、その情報をそのまま写すのではなく、収集し、整理する能力を育てる必要があるため(教育の実施は)喜ばしい」と語った。また、別の教諭は「宿題を出すとき、可能な場合はネットに載っていないものを選び、児童が調べた内容を基にさらに別の課題を出すようにしているが、手に余ることが多い。盗用を安易に考える意識をまず変えさせる必要がある」と話している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/22/2014112200943.html?ent_rank_news
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