韓国塵登山客に仏罰を!


アルゼンチンで山登りをしていた屑韓国塵が転落して死んでいました。

事故発生の際、駆けつけた救助隊員がその屑チョンの死体を背景に自撮り写真を撮影していたとして話題になっているようです。

世にも醜い屑チョンの死体を撮影しようだなんて、随分と悪趣味ですねぇ。



ま、そんなことより問題なのは屑チョンどもの生態です。

なんであの屑どもは外国に出かけて山登りするんでしょうか?

この日本でもバ韓国塵登山客のせいで多くの日本人が迷惑を被っています。



やはりアレですかね。

馬鹿と煙は高い所が好きだっていう奴ですかねwwww




屑バ韓国塵が、日本の霊峰に土足で踏み入るだなんて許し難い蛮行です。

入山禁止処分は当然のこととして、きゃつらが事故にあった場合は救助なんてしてはいけませんね。



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韓国人旅行客の遺体と自撮り、ネット掲載で波紋

 先月末、アルゼンチンを旅行中の韓国人が行方不明になってから3日後に遺体で発見されていたことが分かった。こうした中、旅行客の遺体を収容する過程で、現地の救助隊員が遺体をバックに自分の写真を撮り、フェイスブックに掲載していたことが現地メディアに報じられ、論議を呼んでいる。

 現地の報道によると、先月25日に南極方面に向かう拠点となっているアルゼンチン南部フエゴ島の都市、ウシュアイア付近を旅行していた韓国人Kさんが行方不明となった。届け出を受けた現地のティエラデルフエゴ州当局は、警察、消防、民間協力隊による捜索を行い、28日にウシュアイア市内から35キロメートル離れたハルウェン地区の山中でKさんの遺体を発見した。Kさんは岩の間に倒れていたという。警察はKさんが足を踏み外して転落し、頭を打って死亡したと推定している。

 事件性はなく、単純な事故死として処理された案件だったが、救助隊のメンバーがフェイスブックに掲載した写真が論議を呼んだ。

 この救助隊員は渓谷に倒れていたKさんの遺体を背景に自分の顔写真を携帯電話端末で撮影し、フェイスブックに掲載した。遺体さえなければ、登山やトレッキング中に撮影した単なる「自撮り写真」だった。しかし、写真はフェイスブックでシェアされ、南米のオンラインメディアが相次いで報じた。報道内容は救助隊員の行動を批判する内容だ。

 アルゼンチンのオンラインメディア「インフォバエ」は「不運な観光客が救助隊員のフェイスブックの写真に使われた。写真は削除されたが、非難の書き込みが相次いでいる」と伝えた。現地紙「エル・イントランシゲンテ」は「死者の写真を無断で掲載した救助隊員に地域社会が憤っている」と報じた。当局はこの救助隊員に対する処罰や制裁を検討しているもようだ。

 韓国外交当局も対応に乗り出した。在アルゼンチン韓国大使館は救助隊を指揮した警察に遺憾の意を伝えた。また、遺体の写真をそのまま掲載したメディアには写真のモザイク処理を要請した。

 スマートフォンやソーシャルメディアの使用が日常化し、自撮りが世界的にブームになっている。自撮りを表す英単語「セルフィー(selfie)」は、オックスフォード大学出版局による「今年の単語」にも選ばれている。

 一方、今回のKさんが死亡したアルゼンチン南部のアンデス山脈やパタゴニア地方には、登山やトレッキングを楽しむ韓国人旅行客が多く訪れている。韓国大使館は「アルゼンチンの山岳地形は韓国よりもはるかに険しいため、一人旅は非常に危険だ」と指摘した。昨年1月にもパタゴニア地方でトレッキング中の韓国人が行方不明となり、13日後に救助されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/09/2014120901033.html?ent_rank_news
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