無罪になってくれたほうが面白い見世物となりそうです


先日バ韓国の地裁で懲役1年の実刑判決を出されていたナッツ婆。

その翌日に「刑が重すぎるニダ!」と控訴していたナッツ婆ですが、どうやら検察側も控訴したとのことです。


検察側の言い分は、


刑が軽すぎるニダ!


と真っ向対決の構えのようです。



前回の地裁で、偽計による公務執行妨害容疑については無罪とされたことに対して検察側はお怒りとのこと。


ま、しょせん屑チョン同士のことなのでどっちでも構いませんが、量刑が更に重くなって多くの屑チョンどもの溜飲が下がるなんて事態は面白くないでしょう。


どうせなら無罪放免となり、その一報に触れた屑チョンどもの血管がブチっと切れてくれたほうが楽しめそうです。

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韓国検察、ナッツ事件判決に刑が軽いと控訴

 韓国検察が、「ナッツリターン事件」で拘束起訴された趙顕娥(チョ・ヒョナ、40)前大韓航空副社長に懲役1年の判決を言い渡した1審裁判の結果に不服として控訴した。

 ソウル西部地検は、ナッツリターン事件で裁判を受けたチョ前副社長に対する控訴状を17日に裁判所に提出したと、23日に明らかにした。

 検察は、チョ前副社長とともに裁判を受け、それぞれ懲役8か月、懲役6か月に執行猶予1年という判決を言い渡された大韓航空のヨ常務(51)と、国土交通部のキム調査官(55)の判決に対しても控訴した。

 検察関係者は「裁判所が無罪と判断した部分について受け入れることができず、全般的に量刑がとても軽いと判断し、控訴した。事実誤認、法理誤解、量刑不当などを控訴理由として提示した」と述べた。

 今月12日、ソウル西部地裁は、ナッツリターン事件で拘束起訴されたチョ前副社長側の控訴内容のうち、航空保安法違反・強要・業務妨害の容疑は有罪、偽計による公務執行妨害容疑については無罪と判断し、チョ前副社長に懲役1年の判決を言い渡した。

 チョ前副社長側は、判決の翌日である13日に事実誤認、法理誤解、量刑不当などを理由に控訴状を提出している。

 通常、原審裁判の量刑が過度だと判断した時は、控訴理由は「量刑不当」だけ挙げるが、裁判部の判断の大部分が間違っていて不服だという場合は、控訴状に事実誤認、法理誤解、量刑不当の3つを挙げる。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2015/0223/10139738.html
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