池田犬作状態の李健熙


捕らわれた宇宙人状態


サムスングループの社員は業務の一環として、民間塵の尾行や監視騒動が含まれているようです。

ターゲットは株主総会で抗議しそうな奴や組合の結成を画策する社員などなんだとか。


つまり、会社にとって都合の悪い連中をつけ回したり監視したりして動向を探っているというワケです。



サムスン側は、「一部の役員が勝手に行った突発的なものニダ!」と言い訳しているようですが、どう見ても会社ぐるみの犯罪です。


ま、数々の犯罪を繰り返して大きくなった会社ですから、今さら驚きもしませんがね。


バ韓国塵らしいですね」の一言です。



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またも監視・尾行騒動を起こしたサムスン物産

 5年前にソウル市内のサムスン・レミアン・マンションを購入し、居住しているある住民に対し、サムスン物産顧客満足チームの複数の社員が4時間にわたり監視・尾行していたことが分かった。この住民は以前からマンション駐車場での騒音問題の解決をサムスン物産に求め、また同社株もわずかだが所有していたという。

 今月13日午前6時ごろ、サムスン物産はソウル市城北区吉音洞の同マンションと、同じ日に同社の株主総会が開催されたソウル市瑞草区良才洞に社員を3人ずつ行かせた。社員らがスマートフォンのカカオトーク(スマートフォン向け無料チャットアプリ)でやりとりした内容によると、午前6時46分に「(住民の)自宅に明かりがついた」と社員が最初に連絡すると「報告者は(住民の)服装などについて知らせること」と直ちに返信が来た。社員らは住民の移動経路を細かく報告し、歩行中の写真まで撮影してカカオトークに掲載していた。尾行は住民が株主総会会場の最寄り駅である地下鉄良才駅に到着した午前9時40分まで続いた。この住民は株主総会で予想通り駐車場の騒音問題を議題として取り上げるよう求めた。

 これらの内容とは別に、サムスン物産社員らのカカオトークのログには「サムスンテックウィン労働組合のユ・ジョングン氏ら幹部8人が、株主総会の開かれる城南商工会議所に到着し、抗議行動の準備をしている」などのやりとりも記録されていた。

 サムスングループによる民間人の尾行あるいは監視騒動が問題となったのは実は今回だけではない。2012年にはサムスン物産監査チームの社員4人がレンタル携帯電話とレンタカーを利用し、CJグループの李在賢(イ・ジェヒョン)会長を尾行した事実が検察により摘発された。問題の携帯電話はサムスン電子監査チームが中国人の名で借りたもので、サムスン物産社員らに5台渡されていたことも後から分かった。サムスングループで労働組合結成の動きが出てくると、組合の結成を目指す社員らを会社側が常に監視するといううわさは以前から何度もあったが、そのたびにサムスン側は常に疑惑を否定してきた。

 サムスン物産は「役員らが問題を起こしたことについて深く謝罪する」とした上で、今回の問題については「一部役員らによる突発的な行動」として終わらせようとしている。しかし上記の騒音問題を訴えた住民や労働組合幹部に対する監視や尾行が、会社と無関係に行われたとは到底考えられない。「会社にとって都合が悪い人間は監視する」という発想を捨てられない企業は、最終的にいつか社会から背を向けられるだろう。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/16/2015031600704.html?ent_rank_news
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あ!

集団ストーカーは、犬作とかいう韓国塵教祖のカルト宗教が得意とする技でもありましたねwwwww




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