バラック小屋で不衛生なトーストを売るバ韓国塵


バ韓国・ソウルのある大学の前に、昨年その大学の人文学部を首席で卒業した屑チョンが店をオープンしたとのこと。

ご覧の写真のようにただのバラック小屋で、トーストを売っている店なんだとか。


これを知ったその大学の学生どもが騒いでいるようです。

>「見たくないものを見てしまったように感じ、気を悪くしたニダ

>「首席卒業者たる者が自分の専攻も生かせず、大学に恥をかかせるだけではないニカ


自分たちの行く末を見ているようで不愉快になってしまったようですねwwww



店主は、

>「人文学部を首席で卒業した人もこんな店を出すことができる、こんな生き方もそれなりに立派な生き方だ、ということを示したいニダ

と虚勢を張っているようですが、要するにただの社会不適合者だっただけのことでしょう。



大学を卒業してもバイト店員になるのが関の山の屑チョンども。

今以上に起業でもなんでもしてもらい、さっさとこの世に絶望してその命を終わらせてほしいものです。



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大学前のトースト店、店主は人文学部首席卒業生

イ・ジュンヒョンさん「人間を理解するためには商売するのが一番」
「懸命に生きている」との激励から「大学の恥」という非難も

 ソウル市内のA大学の裏門前の通りには、広さ6平方メートル(約2坪)の小さなトースト店がある。

 今月23日午後、この店を訪れた客たちは、トーストを注文するかたわら、店主に「本当に人文学部を首席で卒業したのか」と尋ねていた。すると店主は「そうだよ。これを見てください」と言い「首席卒業」と書かれたメダルを見せた。店主はA大学の人文学部を首席で卒業したイ・ジュンヒョンさん(27)。店名も「A大人文学部首席卒業生の家」だ。

 イさんは2007年、A大学の国語国文学科に入学し、昨年2月に首席で卒業した。母校の近くにトースト店を開いたのは今年2月初めのことだ。店を開く前までは、大学4年生の1学期を終えた後に入社した、青少年向け進路コンサルティング会社に1年半ほど勤務していた。会社員時代の月給は300万ウォン(約33万円)ほどで、イさんにとっては少なくない収入だったが、昨年末にイさんは会社を辞めた。会社に忠誠を尽くしてこそ認められるという現実が嫌になり、辞表を出したというイさんは「せっかく商売をやるのなら、母校の前で堂々とやろう」と考え、現在の場所を選んだという。

 商売をすることを決めた理由についてイさんは「人文学というのは本来、人間を深く理解し、研究する学問ではないか。人間を理解するには、商売ほどふさわしいものはないと思ったからだ」と話した。

 また「人文学を学んでもまともな就職ができず、トーストを売るのが精いっぱい」という社会的な偏見を打破したいと思い、店の名前も「人文学部首席卒業生の家」にしたという。

 イさんが意図した通り、オンラインコミュニティーでは最近、イさんの店の写真とともに「人文学部首席卒業生の末路」というタイトルの書き込みが寄せられ、論争が巻き起こった。「トースト店だろうが何だろうが、自立しようという姿勢を見せているからいいじゃないか」という反応もあったが、「人文学部卒業生の90%が遊ぶというが、その代表的な例だ」という反応も少なくなかった。ソウル市内の大学で西洋史学を学んでいる男子学生(20)は「イさんの店の看板を見て『見たくないものを見てしまったように感じ、気を悪くした』と話した。また、A大学のある在学生は「首席卒業者たる者が自分の専攻も生かせず、大学に恥をかかせるだけではないか」と語った。

 イさんも「このような反応は理解できる」と話した。だが「人文学部を首席で卒業した人もこんな店を出すことができる、こんな生き方もそれなりに立派な生き方だ、ということを示したい」と語った。

 イさんは「『人文学部の卒業生はまともな就職ができない』というのも『教授になるか大企業に就職してこそ成功だ』と考えるのも偏見だ。開店してから1カ月たったが、会社に通っていたころよりもやりがいがあり、収入も十分だ」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/28/2015032800425.html
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