敵性国家の屑チョンどもを駆逐するべし!


バ韓国の屑どもが顔を真っ赤にしています。

ま、いつものことですが……。


今回の発火原因は日本の外務省が中国に対して「東シナ海を挟んだ隣国で、切っても切れない関係」と意思表示したからです。


これを受け屑チョンどもは「ウリの存在が軽く見られているニダ!」とファビョっているとのこと。


また、「日本は韓国よりも中国との関係を強めたいニカ?」と捉える屑もいるようです。


中国との関係はともかく、蛆虫どもとの関係を深めたいと思うほど人類はキチガイではありません。

相変わらずきゃつらの頭の中ではバ韓国を中心に地球が回っていないと気が済まないんでしょうね。

もはやつける薬はありません。さっさと一匹残らず死んでいただくのが世のため人のためでしょう。


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日本は韓国よりも中国との関係を強めたいのか? 「外交青書」の草案が日本で報じられ=韓国報道

 複数の韓国メディアは1日、日本のメディアが報じた内容を引用し、日本の外務省が外交の記録を記述した「白書」の一種である、「外交青書」の2015年版の中で「竹島(韓国名:独島)は、歴史的事実に照らしあわせてみても、国際法上からも明らかに日本固有の領土」と盛り込まれたことについて報じた。

 記事によると、この「外交青書」の草案の中で竹島に対し「日本固有の領土」と記載し、また韓国に対しては「最も重要な隣国」と記載したと日本のマスコミが報道したと伝えた。

 また、記事は、昨年までの「外交青書」に記載されていた「自由民主主義、基本的人権などの基本的な価値と地域の平和と安定の確保などの利益を共有する」という表現は、今年の「外交青書」最終版から削除される可能性が高いと思われると指摘した。

 続けて、「外交青書」の草案では中国に対しても記載されているとし、中国に対しては「東シナ海を挟んだ隣国で、切っても切れない関係」と記載された。昨年の「外交青書」と比較してみると、「非常に緊密な関係」との表現より進展したと評価できると伝えた。

 ただし、「外交青書」の草案の中で、中国が尖閣諸島(中国名:釣魚島)から12海里水域までの侵入をあげ、「一方的な現状変更の試みが継続されている」と批判していると報じた。

 また、記事は「外交青書」の草案では、戦後70年の日本の歩みとして「第2次世界大戦の深い反省」をベースに「平和国家としての歩みは今後も決して変わることはないだろう」と記載されたと紹介した。

 日本の岸田文雄外相は来る7日に、「外交青書」の草案を閣議で報告する予定であり、9年ぶりに「外交青書」の全文の英語版を作成する予定であると報じた。この「外交青書」は1957年から毎年発行されていると報じた。

 この報道に対し、韓国のネットユーザー達は「実効支配が1番強力な所有権だ」「対馬は我が(韓国の)領土だ」「対馬は韓国領土運動!」「誰がなんと言おうと独島は自慢の大韓民国の領土だ」など竹島や対馬は韓国の領土であるというコメントが数多く寄せられた。

 また、日本人を避難するコメントとして「それより奴ら(日本人)の声を翻訳しようとするのは大変だ」「奴らは人間ではない」「奴らはすでに韓国に対する好感度が私達が思っているより良くない」「日本人達は外面ではいいようなふりをする」などのコメントが寄せられた。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20150402-20150402_00043/1.htm
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