トヨタの復活に狂い死にそうな屑チョンども


トヨタなどの日本の車メーカーが復活の兆しを見せはじめると、屑チョンどもが何やら騒ぎだしてきたようです。

同じく、日本の電子メーカーの経営が好転しはじめるのを見ても屑チョンどもは黙っていられないみたいですね。


無駄をなくし、効率化を突きつめてスリム化したのが日本企業成功の秘訣だときゃつらは考えているようです。


>「トヨタが韓国企業だったら、骨を削る構造調整はできなかったニダ。労組が水を得た魚のようストライキやデモをして、大騒ぎしただろうから


いやいや、おまエラだって十分骨を削ってるじゃないですかwwwwwwwwwwwwww

まぁ、まだまだ削り足りないのかもしれませんね。

頭蓋骨の半分くらいは削りとったらどうでしょう?

プリクラ補正のような顔となり、さぞかし満足できるのでは?



所詮はヒトモドキ、いくら日本企業の真似をしたって無駄に終わるだけでしょうに。


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「骨を削る構造調整」で復活した日本企業に、韓国ネットは感慨=「トヨタが韓国企業だったら…」「私たちが日本人から学ぶべき点は…」

 2015年5月15日、韓国・東亜日報は、韓国メーカーが苦戦を強いられている一方、日本メーカーは復活の兆しを見せていると報じた。

 トヨタは90年代以降、日本を代表するグローバル企業に成長したが、2008年のグローバル金融危機以降、リコール問題と東日本大震災などが重なり赤字に転じた。しかし努力の結果、2011年には93.5%に達していたトヨタの売上原価比率(売上高に対する売上原価)は、昨年80.2%となり13.3%の改善に成功。昨年の営業利益は過去最高の2兆7505億円となった。

 また、日本の代表的な電子メーカーであるソニーも「選択と集中」戦略で実績を改善している。来年3月までに従業員5000人の人員削減を目標に定め、すでに1000人を削減した。その結果、2013年の黒字転換に成功したのに続き、2011年67.3%であった売上原価比率も昨年66.2%に改善している。

 こうした報道に、韓国のネットユーザーから多くのコメントが寄せられている。以下はその一部。


円安だし、日本はさらに発展しそうだ。それに引き換え韓国は何をしているんだ。労組は賃上げを叫んで、ストや座り込みばかりしている

トヨタが韓国企業だったら、骨を削る構造調整はできなかっただろう。労組が水を得た魚のようストライキやデモをして、大騒ぎしただろうから

日本の構造調整は、『不必要な人材・事業の効率的な整理』。韓国の構造調整は、『単なる人員削減』

韓国企業は自業自得だ。数年前まで技術開発もせずに、ウォン安だけで食べていたんだからな

「韓国も労使間や、政府と国民の間でも、お互いに譲歩すべきところは譲歩して、能力、努力に見合った報酬が受け取れる社会を作らねばならない」

単に日本が復活した事実だけ見るのではいけない。私たちが日本人から学ぶべき点は、正直さ、誠実さ、勤勉さに加えて、最後までやり遂げる精神だ。そして、守るべきもの、なすべきことは、必ず実行するのが日本人だ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150517-00000010-rcdc-cn
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