屑チョンを1匹でも多く殺すべく、MERSさん頑張って!


MERS感染の疑いで「自宅隔離」されていた屑チョン。

一旦この隔離が解除されたものの、その後にMERSの症状を発症して「陽性判定」となっていたとのこと。



バ韓国政府側は一刻も早く収束宣言を出し、経済や観光へのダメージを押さえたいのでしょうが全く無駄に終わることでしょうね。


しょせん知能の足りない屑チョンどものヤルことなので、このまま何の有効的な対策も出せないままMERSウイルスの為すがままになっているだけでしょう。




いつかは自然に収束するのかもしれませんが、その際は、

ウリの努力で解決できたニダ!

と顔を真っ赤にして喜ぶんでしょうねwwwwwww


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MERS隔離解除後に発症の事例発生=韓国

 韓国で、中東呼吸器症候群(MERS/マーズ)の疑いで自宅隔離され、隔離解除後に症状が出始め、結局「陽性判定」となった患者が初めて確認された。

 該当の患者は、隔離が解除された期間に近隣の住民センターを訪問。大量伝染を懸念する状況ではないが、隔離解除の後に発症した事例が初めて確認されたことで、新たな対策が急がれる。

 保健福祉部の中央MERS対策本部は22日午前、定例会見にて、大田(テジョン)在住の172番目の感染者(女性、61)が、隔離解除後にMERSを発症した初の事例だと明らかにした。

 チョン・ウンギョン対策本部現場点検班長は「きょう追加で疫学調査を進行する計画」とし、「住民センターもマスクを使用し、発熱程度の症状であるため、追加の感染リスクは低いだろう」と主張。また「テチョン病院がコホート隔離(集団隔離)をおこなったために、感染者が発生する状況だった」とし、「最終的な露出日に関する部分を、より精巧にして管理期間を決定しなければならなかった。しかし、そのような対応ができておらず、数日程度不足していた」とミスを認めた。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2015/0622/10147098.html
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