中国でMERS発症した屑チョンを中国は許すべきではない


中国でMERSを発症した屑チョンが退院してしまったようです。

どうせ中国で発症したんだから、アルやニダを大量に巻き込んで地上を浄化したかったのに……、残念な話です。


で、肝心なのは治療にかかった費用。

なんと14億ウォンもの大金を中国政府が全額負担することになったんだとか。

さらに、この屑チョン患者の名前や帰国時期も非公開にして保護するとのこと。



あちゃあ、中国やっちゃいましたねwwwwww



MERS感染を疑われている屑チョンどもが監視の目をかいくぐって中国入りするのは間違いないでしょう。

ってことはアルとニダの大量感染死に期待できるってことでもありますねwwwww



もしこの日本に屑チョンのMERS患者がやってきたら、全力で土に還したいものです。


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中国出張の韓国人MERS感染者が退院…治療費は中国政府が全額負担

 中国へ出張し現地で約1か月間の治療過程を経た10番目のMERS(中東呼吸器症候群=マーズ)感染者が26日午前、退院した。治療費用は中国政府が負担することにした。

 韓国保健当局は26日、ことし5月末に中国でMERS感染後、現地で治療を受けてきた10番目の患者が完治判定を受け、この日退院したと明らかにした。

 中国側は患者の退院の知らせを中国保健部ウェブサイトを通じて公開すると知らせ、患者の名前や退院時間、帰国便を公開しないことにした。

 この患者はことし5月16日、平沢聖母病院に入院中の父親(3番目の患者)を訪ねた後、同月26日に香港を経由し中国・広州へ出張した。出張中の5月29日にMERS感染判定を受け、今まで中国・恵州市の病院で治療を受けてきた。

 隔離治療を受け始めた初期には状態が重かったが、中国政府や恵州市の病院関係者らの協力で状態が好転し、3度にわたる検査結果、すべて陰性となり退院が決まった。

 中国側はこの患者の治療費全額を中国政府が負担すると知らせてきた。治療費用は約14億ウォン(約1億5000万円)になることがわかった。韓国政府も最近、国内滞在中の中国国籍の93番目の患者の治療費を全額負担した。

 10番目の患者は帰国時に空港検疫所で体温測定など問診後、帰宅措置される。今後、疫学調査官が出国前後および、香港入国時の過程などを含めた事実関係を明白に把握する予定だ。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/wowkorea-20150626-147440/1.htm
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