済州島のカジノで中国人の客を強奪するバ韓国


バ韓国の観光公社傘下のカジノ従業員11匹が中国で逮捕されていました。

こいつらはわざわざ中国にまで出向いてカジノの客を捕まえていたんだとか。

観光公社傘下のカジノというわけですから、文字通り国ぐるみで犯罪を犯していたわけです。



それでいていざカジノで中国人客が大当たりを出しても、イカサマだと難癖をつけて金を払わないのですから手に負えませんね。


こんな国がこの世に存在していていいわけがありません。

全人類が一丸となってバ韓国の完全駆逐を目指すべきでしょう。



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韓国のカジノ従業員、中国で客引きして捕まる―中国メディア

 5日付の韓国メディア・news1によると、韓国のカジノ従業員が中国で客引きし逮捕されるという事件が後を絶たない。韓国外交部は何度も違法性を通達しているが、大きな割合を占める中国人客は無視できない存在となっており、カジノ側はリスクを冒してまでも中国での客引きを続けている。環球網が伝えた。

 韓国外交部は4日、韓国観光公社傘下のカジノGとカジノPの従業員11人が6月、中国でビザ発給や航空券購入の面で便宜を図って客引きしたとして中国の公安に逮捕されたと発表した。11人はまだ起訴はされていないが、「賭博宣伝」の疑いで調査を受けている。逮捕された人数が多いことから、韓国側も事態の進展に注意を向けているという。

 同様の事件は13年12月、済州島のカジノ従業員が中国で客引きして逮捕されているほか、14年1月にも起きている。13年に逮捕された3人には刑罰が科され、15年初めに釈放、強制送還となっている。韓国外交部関係者は「カジノ側が中国の法律を知らないわけではない。13年に逮捕されたカジノにも再三説明していた」と話す。

 韓国カジノ業界にとって、客全体の30~40%を占める中国人客は無視できない存在。中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの影響で訪韓する中国人観光客は激減し、韓国カジノ企業の株価も暴落した。一方、中国当局は韓国カジノの客引きに対する規制を強化している。

http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/425565/
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