バ韓国の飲食店で「NO KIDS ZONE」が増加中


バ韓国では最近「NO KIDS ZONE」を表明するレストランやカフェが増えているんだそうです。

要するに屑餓鬼を連れた客はこっちに来るな! ってことです。



大便をした紙おむつを丸めてテーブルに置き去りにしたり、
コップでおしっこを受けたり、
子供たちがギャーギャー泣きわめいてもその親が注意しなかったり、

走り回って店の器物を損害したり、
子供が勝手に転んで怪我したら店の責任にしたり……。


こうした面倒事に嫌気がさした飲食店が講じた策のようです。


なるほど、納得できますね。



我々も見習いたいものです。


日本全土を、


NO KOREAN ZONE


にして快適な日常を過ごしたいですから。



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ただいま韓国で激増中、お子様お断りの飲食店 おしっこはコップに、大便付おむつはテーブルに・・・

中学生以下お断りの店も

 韓国では最近「NO KIDS ZONE」を表明するレストランやカフェが続出している。NO KIDS ZONEの店とは、「お子様連れのお客様お断り」の張り紙を出している店のことである。

 大半は5歳児未満を対象にしているが、たまに中学生以下お断りという張り紙を掲げている店もある。なぜ、こんな店が増え始めたのだろうか。

 ことの発端は2012年9月、韓国のある地方の食堂で起きたある事件だった。

 家族5人で来店したお客は、赤ちゃんを乗せたベビーカーを通路に置いたまま、熱いチゲ鍋を注文した。食堂の従業員がチゲ鍋を運ぶ際、チゲの一部をベビーカーにこぼし、中にいた赤ちゃんの太ももに全治4週の2度火傷を負わせた。

 病院では赤ちゃんが成長し17歳を超えたら皮膚の移植手術が必要になると診断した。

 被害者家族は食堂と従業員を相手に治療費と手術費、家族への慰謝料を求めて損害賠償請求訴訟を起こした。

 一方、店側はベビーカー搬入を禁止する内容の案内文を掲示してあったので店に責任はなく、逆に原告側が食堂のホームページに悪いウワサなどの書き込みをしたため、営業損害を被ったと主張した。

 しかし、判決は食堂側に70%の責任があるとし、慰謝料を含め1170万ウォンを支払うよう命じた。案内文だけでは責任はなくならないということだ。

 この判決を契機として、2年前ぐらいから少しずつ増えて始めていたNO KIDS ZONEの店が一気に増え始めた。

子連れ客のマナーにびっくり仰天

 筆者がよく行く焼肉屋店でもたまに子供連れの客がいるが、いつもドキドキしながら見ている。焼肉屋店では通常、炭に火を起こしてからテーブルに持ってくるのだが、それに子供が当たったらどうしようと変に気になってしまうのだ。

 店としては、炭を起こして持ってくるパフォーマンス自体が店自慢の1つなので、よけいにやきもきする。ここも早くNO KIDS ZONEにすればいいと思ってしまう。

 さて、それだけでなくお子様連れのお客が嫌われるのは、そのマナーのなさや迷惑千万な態度にある。

 カフェに大便をした紙おむつを丸めてテーブルに置き去りにしたり、コップでおしっこを受けたり、子供たちがギャーギャー泣きわめいて他のお客の迷惑になっても知らん顔をしたりすることだ。

 さらに、店の器物を損害しても、子供がそれに触って怪我をしたといちゃもんをつける輩もいるそうだ。評判が落ちることが怖くて仕方のない店の中には、賠償をする場合もあるという。前述の判決は、こうした店を恐怖に陥れたと言っていい。
 
 このNO KIDS ZONEに関しては、賛否両論ある。

 反対する人たちは、そもそも子連れを否定されたように受け取り気分が悪いらしく、子連れでなくてもNO KIDS ZONEの店は行かないと答えたり、「ママ友から嫌われたらどうなるか目にものを言わせてやる」と憤慨するママたちもいる。

 つまり、不買運動などを起こす可能性をほのめかすわけだ。少子化時代に育児する親たちを罪人とみなしていると不満をもらす人たちもいる。

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/nbp-20150819-44561/1.htm
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