屑バ韓国塵による硬貨詐欺が急増中!!!!!!!


一時期、日本にやってきた屑チョンどもが500ウォン硬貨を自動販売機に投入して釣り銭で日本の500円硬貨を騙し取るという詐欺が横行しいました。


そのせいで当ブログの管理人である私も被害にあっていて、出てきた釣り銭の中に500ウォン硬貨が混ざっていたことが数回あったものです。

最近の自動販売機はその辺の対策も為されていて被害にあうことは無くなっていたのですが……。



最近の屑チョンどもは、100ウォン硬貨を100円硬貨と偽って詐欺を働くケースが増えているとのことです。


屑チョンどものことなので、ウッカリというのは有り得ません。
100パー確信犯でしょう。


何度も言いますが、屑バ韓国塵なんざ1匹の例外もなくただそこに存在しているだけで我々人類に害悪をもたらす存在でしかありません。


きゃつらを見かけ次第殺処分できる社会を築き、我々の後に続く世代に迷惑が及ぶことを避けなければならないでしょう。



なんとしてでも我々の目の黒いうちにバ韓国塵を根絶やしにしたいものです。



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韓国人観光客が日本で行う「新手の詐欺」とは?=日本人の反応は「常識的」

 2015年8月18日、韓国のインターネット掲示板に、日本を訪れる韓国人観光客による「新手の詐欺」を警告するスレッドが立ち、ネットユーザーの関心を集めている。日本への復讐(ふくしゅう)を意図した故意の行為ならば、「こんなせこい復讐初めて見た」と日本ネットはむしろあきれている。

 スレッド主によると、最近、韓国人観光客の中で、100ウォン硬貨(約10円)の色や大きさが100円硬貨によく似ていることを悪用して、日本で100ウォン硬貨を混ぜて支払う人が急増しており、店側に硬貨をしっかり確認するよう警告を発している。

 韓国は1905年から45年までの35年間(日韓併合時代)、日本と同じ貨幣制度を採用して硬貨も大阪造幣局で鋳造されたこともあってか、デザインや材質が酷似。一時、日本の自販機が500円と500ウォン(約50円)を同じ硬貨として認識することを悪用して、お釣りレバーで500円をだまし取る詐欺がはやったことがあったと言われる。

 このスレッドについて、韓国のネットユーザーからは「自分も(日本のコンビニで)うっかり出したことがあるけど、店員が面食らっていた」「逆に韓国で100円硬貨を出して、バイトの子が気付いてくれた」と“うっかりミス”を反省する声もあったものの、「だまされる日本人が悪い」「こうやって少しずつ復讐していくからな」などと意図的な“犯行”をほのめかす指摘もあった。

 こうした指摘には日本ネットも「本当に成長しないな」「犯罪行為をどうしてこうも擁護できるのだろう」とあきれ顔だ。もし、こうした行為が故意で行われているとしたならば、「そんなものをつかまされた日本人の韓国人への心情は最悪になる。長い目で見たら、マイナスでしかないのに」と日本人の反応は常識的だ。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150819015/1.htm
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