パククネ一家は大の親日wwww


ここに来て、バ韓国国内では親日家の発言がますます批判を浴びているようです。

まるで言葉狩りの様相を呈していますねwwwwwww


少しでも日本を擁護したり、日本の立場を理解するような発言をしようものなら槍玉に挙げられているとのこと。



まだまだ生温いですね。


少しでも日本に媚びを売るような発言をしたら、言葉で非難するのではなく銃弾でも浴びせちゃってくださいよ。


下手に擦り寄ってくる屑チョンほどタチの悪いものもいません。


もっと徹底して親日家を皆殺しにして、さっさとこの日本に宣戦布告でもしてくださいませ。


その暁には大手を振って国内に巣食う屑在日や糞帰化チョンどもを皆殺しにできるのですからwwwwww



どうかバ韓国国内で親日家狩りが加速してくれますように、南無ぅ。



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韓国教授らが相次ぎ“親日妄言”、韓国民の公憤買う・・韓国ネットは「なぜ日本の肩を持つ?」「戦え!授業を否定しろ」

 韓国メディア・マネートゥデイは19日、日本が安保関連法案を通過させ、“戦争できる国”に生まれ変わろうとする中、韓国内の一部の教授による「親日妄言」が韓国国民の公憤を買っていると報じた。

 記事が真っ先に名前を挙げたのは、高麗大学で東アジア経済史の授業を担当するチョン・アンギ教授。講義の中で「慰安婦は多くの金をもうけ、日帝が我が国の経済発展の基礎を築いた」などと「日本の蛮行を頻繁に擁護」しているという。こうした発言が韓国メディアで問題視された際には、学生らから「爆発すべきものが爆発した」などの声があがったという。

 次にやり玉に挙がったのは、今月初めにコラムで安倍談話を「非常に素晴らしい文章だ」と評価したソウル大学のイ・ヨンフン教授。イ教授はコラムの中で「歴史の解釈を巡って争う外交ほど愚かなことはない」などと韓国の外交方針を批判していた。

 また、世宗大学のパク・ユハ教授は、2013年8月に出版した著書「帝国の慰安婦」で、慰安婦を「基本的には軍人と同志的な関係を結んでいた」などと表現したことが“親日妄言”とされた。

 記事はこのほか、約10年前に日本の「正論」に寄稿した文章の中で「当時の国際情勢を見ると、共産化したロシアではなく日本が韓国を支配したことは不幸中の幸いだった」と書いた高麗大のハン・スンジョ元教授や、7月下旬に日本メディアのインタビューで「天皇陛下」という言葉を使った朴槿恵大統領の妹・朴槿令氏の名前を挙げている。

 この記事に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「日本で暮らせ」

「日本に味方する政治家についても記事を書いてほしい」

民族という言葉を知らない教授がソウル大学にいたとは

「朴大統領の妹は日本人」

狂ってる

慰安婦という職業がそんなにいいなら、自分の家族を行かせろ。行かせられるか?

「安倍と同じ」

「日本の立場は理解できるが、韓国人がなぜ日本の肩を持つ?」

「この国の寿命はここまでか?」

「教える仕事をしてもいいのだろうか?」

「朴大統領が親日派だから、下も腐ってる」

採用した大学に多いに問題がある。日本に行け!

「こういう人がいる限り、韓国は日本の植民地」

「学生はプライドも正義感もないか?戦え!授業を否定しろ」

「日本から奨学金をもらって教授になり、今も研究費をもらっているから仕方がない」

愚かな知識人が国を滅ぼす。親日派清算はまだ遅くない

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150921-00000008-xinhua-cn
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