バ韓国の薬は獣用ですwww


バ韓国ではアフターピルの需要が急増しているようです。

プロの売春婦どもは常日頃から普通のピルを服用しているケースが多いでしょうから、この需要増はそれだけレイプ被害者が増えたってことかもしれませんね。


本来ならバ韓国でも医師による処方が必要みたいなのですが、ネットで簡単に購入できるほど違法取引が日常化しているとのこと。


あの屑どものことですから、ただのビタミン剤や頭痛薬を「アフターピル」として高値で売りつけているんでしょうね。


こうしたアフターピル購入者の10匹に1匹が未成年者だというのも実にバ韓国らしいじゃありませんかwwww


その調子でどんどん性病が蔓延し、一刻も早く屑チョンが根絶やしになることを祈るばかりです。


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アフターピル処方、10人中1人が未成年者…違法流通も=韓国

 アフターピル(緊急避妊薬)の全体処方件数のうち、10人に1人が未成年者であることがわかった。アフターピルは妊娠を望まない状況で避妊せずに性関係を持った際、72時間以内に服用する専門医薬品だ。

 24日、韓国・国会保健福祉委員会所属イン・ジェグン新政治民主連合議員が国民健康保険審査評価院と食品医薬品安全処から提出を受けた資料によると、アフターピルの処方件数は4年間で約4倍に増加した。処方件数が増えただけに、違法流通などの副作用憂慮も大きくなっているという指摘もある。

 2014年のアフターピル処方件数は総27万4612件で、2011年の6万8754件より約300%の20万5858件増加した。このうち、性関係の直前に服用する事前避妊薬が全体処方の38%で、アフターピルは62%と圧倒的だった。

 年齢別処方件数も同じく増加した。20代が最も多く、30代、40代、10代、50代の順となった。特に、10代未成年者のアフターピル処方件数が1万5738件で、全体の9%以上を占めた。

 韓国において事前避妊薬は一般医薬品として薬局ですぐに購入できるが、アフターピルは医師の処方が必要な専門医薬品だ。

 イン・ジェグン議員は「アフターピルはホルモン含有量が事前避妊薬より多く、副作用も発生しやすいため、慎重に扱う必要がある。医師の処方が面倒だったり恥ずかしかったりと、陰性的経路で避妊薬を取り引きする場合もあり非常に危険だ。オンライン上の違法流通を根絶しなければならない」と強調した。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2015/0924/10152601.html
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