バ韓国車は紙装甲www


バ韓国で運転免許を取得し、中国に帰国してから中国国内用の免許に切り替える中国人が激増しているんだとか。

その理由は、


中国なら数カ月以上かかる取得期間が、バ韓国では1週間

取得費用が中国よりも安い

試験に失敗してもスグに再試験できる


といった感じなんだとか。


いやぁ、楽しみですねwwww

バ韓国で免許を取得した中国人が交通事故を起こして増えすぎた中国国内の人口を減らしてくれるのですから。


-----------------------
「早い・安い・簡単」韓国運転免許取得ツアー、中国人に大人気

 先月26日、中国人会社員の陳思潔さん(26)は中国の中秋節(今年は9月27日)連休に有給休暇を合わせ、1週間の日程で観光のため韓国に来た。陳さんはソウル市西大門区新村洞のホテルに荷物を置き、観光よりも先に京畿道光明市の自動車学校に向かった。陳さんを含む中国人団体観光客が宿泊施設前からシャトルバスに乗って自動車学校に到着すると、すぐに学科教習の授業が始まった。中国語の教材が配られ、教官の説明を通訳者が一文ずつ通訳するというやり方で授業が行われた。

 そして陳さんはこの日の午後、自動車学校で行われた中国の運転免許学科試験に合格し、2時間の技能教習を受けた。教習車に一緒に乗った教官は中国語を使って説明した。陳さんは「教官が『油門』を『ペダル』、『離合器』を『クラッチ』と言った以外は難点はなかった」と言った。技能試験で1回落ちたが、翌日の再試験には合格し、路上教習を6時間受けた。30日には路上試験にも合格し、免許証を受け取って東大門を観光した。

 陳さんが観光を兼ねて韓国で短期間のうちに運転免許証を取得したのは、韓国の運転免許証が中国でも通用するからだ。陳さんは中国に戻ってから韓国の免許証を中国の免許証に切り替えるつもりだ。北京など多くの中国の地方自治団体で自主的に実施する交通法規学科試験さえ合格すれば、韓国の運転免許証を中国の運転免許証に変更してくれている。韓国警察庁によると、短期観光ビザで韓国に来て、韓国の運転免許証を取得した外国人は2009年の55人から昨年は4949人と大幅に増えたという。このうち中国人は4662人(94%)だった。

 中国では「韓国7日免許の旅」というパッケージツアーが7000-1万元(約13万-19万円)で飛ぶように売れている。中国で運転免許を取るにはこれより多くの費用と時間が必要だからだ。中国公安部によると、中国では坂道発進・縦列駐車・Sカーブ走行などが含まれる技能教習や路上教習など合計63時間の教習を受けなければ運転免許証が取れない。技能教習時に一度でもエンストを起こしたら不合格になり、そうなったら10日間は再試験の予約が取れない。また、1つの段階で6回以上落ちたら63時間の教習を再び受けることになっている。一方、韓国では技能教習2時間、学科教習5時間、路上教習6時間の合計13時間だけ教習を受ければいい。さらに、各段階で不合格になっても1-3日後に再受験が可能で、学科試験も中国語で受けられる。今年4月にたった1週間で韓国の運転免許証を取った杜さん(23)は「中国で運転免許証を取るには短くて1カ月半、長ければ6カ月もかかる。中国人たちは韓国の運転免許証のことを『快速免許』と言っている」と教えてくれた。

 韓国の自動車学校も中国人特需を当て込み、中国語ができる教官や通訳者を雇い、中国人観光客の誘致に乗り出している。ある自動車学校関係者は「運転免許試験が簡素化された影響で韓国人教習生による収入は半減したが、中国人観光客のおかげで助かっている」と言った。一部の自動車学校では運転免許証取得のために来る中国人観光客を受け入れるため、中秋節連休を返上した。

 こうした現象を懸念した中国政府は昨年12月、「あまりにも簡単に韓国で運転免許証を取得する者が増えると事故の危険性が高まる。短期滞在中国人の韓国運転免許証取得を制限してほしい」という公文書を韓国警察庁に送付した。だが、韓国警察庁は「すべての外国人に同じように適用される基準を、中国人だけ例外とすることはできない」と回答したということで、運転免許証取得を目的とする中国人観光客はさらに増える見通しだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/10/01/2015100100759.html
-----------------------


中国政府がそんな事故を懸念してバ韓国側に制限するよう通達したとのこと。

しかし、バ韓国側は「中国人だけを例外にできないニダ!」と拒否。

バ韓国で免許を取得する外国人の94パーセントが中国人だというのに……。

喧嘩を売っているようにしか思えませんねwwwwww




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ