こいつらが轢き殺されたら親は狂喜乱舞するでしょう


轢き殺したくなる化け物だらけ!!


ああ、老若オスメス問わず轢き殺してぇ!


屑チョンの糞餓鬼どもが交通事故に巻き込まれないようにするためのキャンペーンが行われていました。

ご覧のように黄色の手形を作って持たせ、ドライバーに訴えているんだそうです。




ハングルで何が書かれているのか全く興味ありませんが、

遺族様になりたい母親が「この子を轢いて!」とでも書いているんでしょうね、きっと!!


蛍光塗料でも塗っておけば、日が落ちた時間帯でも確実に轢き殺してもらえそうですねぇwwwwww



ぜひこの日本に巣食う屑チョンの餓鬼どもにも持たせたいものです。

来る屑チョン狩りの解禁日以降、大いに役立ってくれそうですからwwwww


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交通事故予防「母の手」キャンペーン

 ソウル市鍾路の斎洞小学校で11日午前、セーフキッズの「母の手キャンペーン」が行われた。写真は、安全横断体験を終えた1年生の児童と関係者が、「母の手」の標識を振っているところ。

「母の手キャンペーン」とは、児童がドライバーの目に入らないことで発生する交通事故を防ぐためのキャンペーンで、手の形をした黄色い標識を作り、子どもを守る「母の手」のようにこれを持って横断歩道を渡るようにする教育プログラムだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/12/2016031200527.html
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