ドーピングがバレて悔しそうな朴泰桓


2008年の北京五輪で金メダルを獲得していたバ韓国の水泳選手のパクなんちゃら(上記写真)。

この屑チョンは2014年にドーピング違反を犯し、1年半の資格停止処分を受けていました。


国際水泳連盟の基準に従えば、このパクなんちゃらが今年の8月に行われるリオ五輪に出場することは可能だったのですが……。



バ韓国の国内基準はドーピング検査で陽性反応が出た場合、3年間は国家代表になれないというものがあるようです。

このパクなんちゃらはその国内基準が改正されることを期待してリオ五輪出場に準備していたとのこと。

しかし、今回正式に「改正」されないことが決定し、このパクなんちゃらの出場が不可能になったんだとか。


すごい根性してますね。

ドーピング違反をしておきながら、国内の基準が改正されることを信じて五輪の出場を目指していたとは。

じつに、屑チョンらしい醜い根性ですね。




そもそも五輪に屑チョンが出場していること自体が異常なのです。

薬物検査だけではなく、精神鑑定も義務付ければ屑チョンの選手は1匹たりとも出場することはできないでしょう。

ぜひIOCの規定を「改正」していただきたいものです。



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北京五輪金メダリストの朴泰桓 リオ五輪出場不可能に

 ドーピング(禁止薬物使用)違反で国際水泳連盟(FINA)から1年6カ月の選手資格停止処分を受けた韓国の北京五輪競泳400メートル自由形金メダリスト、朴泰桓(パク・テファン)が、8月にブラジル・リオデジャネイロで開幕する夏季五輪に出場することが事実上、不可能となった。

 大韓体育会は6日、ソウル市内でスポーツ公正委員会を開催し、ドーピング検査で陽性反応が出た選手に対し、懲戒満了後3年間は国家代表になれないという代表選抜規定を改正しないことを決めた。

 朴の選手資格停止処分は今年3月に終わったが、規定によりリオ五輪の韓国代表に選ばれることはなくなった。朴側は規定の改正を念頭に置き、今月末に開かれる代表選抜大会への出場を準備していたが、規定が改正されないことで選抜大会出場もできなくなった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/06/2016040603331.html?ent_rank_news
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