屑チョンに助け合いの概念も罪悪は皆無!


もう今さら驚きもしませんが、またまたバ韓国がOECD加盟国の最下位を記録していました。

今回は「共同体指数」で最下位とのこと。


この「共同体指数」とは、

困ったとき近所の人や友人などの社会的ネットワークの支援を受けることができる」と答えた人の割合とのこと。


加盟国の平均は88パーセントが上記質問にイエスと答えていたのですが、バ韓国では72パーセントwwww


あのキチガイどものことですから実態は2パーセントあるか無いかといった感じでしょうね。

ま、ヘル朝鮮の面目躍如といったところでしょう。




他者をうらやみ、憎み、蔑むことによって自我をかろうじて維持しているバ韓国塵ども。

そんな屑みたいな生き物に助け合いの精神なんてものがあるわけないのです!


どう考えてもこの地上に生かしておいていいわけがありません。

さっさと駆逐してあげたほうがきゃつらにとっても幸せなのでは?


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韓国がまたしてもOECD最下位、「共同体指数」って何?=韓国ネット「周りのみんながライバルだから…」「共同体なんて程遠い」

 2016年4月9日、韓国・東亜日報によると、経済協力開発機構(OECD)が調査した「共同体指数」で、韓国が調査対象国中最下位だった。

 昨年5月にOECDが発表した「より良い生活指数(Better Life Index)」の「共同体指数」によると、OECD加盟国とロシア、ブラジルを含む36カ国の中で韓国が最低だった。

「共同体指数」は「困ったとき近所の人や友人などの社会的ネットワークの支援を受けることができる」と回答した人の割合だ。

 韓国人は72%が「支援を受けることができる」と答えた。全体平均の88%より16ポイント低かった。

 1位のアイルランドは96%、日本は89%で25位だった。

 OECDは「経済成長率だけでは社会を正しく評価できない」という理由で2011年から毎年5月に「より良い生活指数」を発表している。この指数には「共同体指数」をはじめ、「生活と仕事のバランス」「安全」「2極化指数」など複数の指標が含まれている。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


競争だけあおって、協力することを教えないから、共同体指数が最下位でもおかしくない

周りのみんながライバルだから、他人がうまくいっていると嫌な気持ちになる。共同体なんてない


「インターネット上の書き込みを見てみろ。共同体なんて程遠い」


「97年のアジア通貨危機以降、このような雰囲気になってしまったと思う」

「私が子どものころは、近所の家族とも仲が良く、隣の家に子どもを預けることも普通だった。今では隣に誰が住んでいるのかも分からない。こんな状態だからな…」


またOECD絡みで最下位か。OECDも韓国が加盟国であることが恥ずかしいのではないか?


「将来、超高齢化社会になったら孤独死が激増しそうだ」


「80~90年代に比べて自動車や服装などは確かに良くなった。その一方で、以前は人が人として見えたが、最近ではなぜか感情のないロボットのように見える」


韓国社会では共同体・全体主義が強調されるのに、共同体意識自体は最下位。皮肉なことだ

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20160411/Recordchina_20160411033.html
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