動物虐待に喜びを感じるバ韓国塵ども


どの犬からも生気が感じられない


犬をイジメて喜ぶバ韓国塵どもに死を!


屑チョンの分際で犬を飼うとは!


ソウルの公園内に設置されたドッグランの様子です。

どの犬も、生きることを諦めてしまったかのように生気を感じられませんね。


屑チョンの分際で、自分たちよりも遥かに高位な存在の犬を飼うだなんて許し難い行いです。



こんな動物虐待を繰り返させないためにも、

一刻も早く朝鮮ヒトモドキという種を完全に根絶やしにしなければいけませんね。


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ポラメ公園にオープンしたドッグラン

 23日午後、ソウル市銅雀区にあるポラメ公園のドッグランで、飼い犬との一時を楽しむ市民の様子。

 この日オープンしたドッグランでは、飼い犬がリードなしで思う存分遊び回ることができる。広津区のソウル子ども大公園(2013年)、麻浦区上岩のワールドカップ公園(2014年)に続き、ソウル市内では3カ所目の造成。動物登録を済ませた飼い犬に限って利用することができるが、必ず14歳以上の保護者がエチケットパックとリードを持参して一緒に入場する必要がある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/24/2016042400396.html
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