THAAD配備に反対するバ韓国の小学生ども


THAADは防御用ニカ? 違うニダ! 中国を狙っているニダ


バ韓国では小学生がこんなビラを配ってまでTHAAD配備に反対しているようです。


THAAD配備が決まった地元住民どもは、必死のようですね。

こんな風に幼獣まで動員して反対運動とはwwwwww


自国の政府より、中国が怖くてしかたないのでしょう。

この調子で反対運動を全土に広げ、ついでに駐韓米国大使を再び襲撃でもしてほしいものです。


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THAADデモのビラを配る小学生

 17日午後、慶尚北道星州郡庁の駐車場。ある小学生が記者に近づいてきてビラを渡した。「THAADは韓国防御用? 違います! 中国を狙っています」と書かれていた。「どういう意味か分かっているのか。誰かに配るように言われたのか」と尋ねたが、この小学生は頭を下げてあいさつをした後、返答もせず別のところに走っていった。

 12日から星州郡庁の駐車場には毎日午後7時から「ろうそく集会」が続いている。当初は約300人の住民が「星州THAAD決死反対」を叫び、自ら集まった。17日には1500人にまで増えた。星州教育支援庁はこの日、ろうそく集会に星州邑内の小・中・高校生およそ200人が参加したと推算した。

 これに先立ち15日、黄教安(ファン・ギョアン)首相の一行は高高度ミサイル防衛(THAAD)体系の星州配備決定に関する説明会をするため星州郡庁を訪れた。黄首相が「皆さんにあらかじめ伝えることができなかった点を改めて謝罪する」と理解を求めた。

 しかし住民は「THAAD配備決死反対」「生存権を保障しろ」「あなたたちがここで暮らしなさい」などという非難と抗議を続け、黄首相は郡民とトラクターに囲まれて6時間30分ほど動けなかった。

 この現場を数百人ほどの生徒が眺めた。当時、「私たちはTHAAD配備に反対する。これからどうなるのか」と涙ぐんで話す生徒もあちこちで目撃された。

 生徒のデモ参加が突然増えると、ついに16日、「星州THAAD配備阻止闘争委員会」は「放課後ろうそく集会への参加は自律的だが、子どもが授業時間に決起大会やデモに参加することがないようにしてほしい」と自制を要請した。

 政府が星州をTHAAD配備候補地として発表し、星州郡民が驚いて反発するのはある程度予想できる反応だ。特に星州の農民が全国生産量の70%を占める星州マクワウリの生産に被害があるのではと心配する心情も理解できないわけではない。人体への有害の可能性など星州郡民が心配する問題について、THAAD配備決定の前後に十分に説明できなかった政府に一次的な責任がある。

 とはいえ、幼い生徒のTHAAD反対デモ参加は引っかかる。多くの怪談が乱舞した2008年のBSE(牛海綿状脳症)デモのように変質するのではと、すでに心配する国民も少なくない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000019-cnippou-kr
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上記画像の小学生たちはなんでマスクで顔を隠してるんですかね?

醜いツリ目が際立つだけで、いつもの屑チョン売春婦デモみたいですwwwwwwww




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