在日と情報弱者が利用するLINE


2015年の2月に、バ韓国で姦通罪が廃止されました。

それ以降、大手を振って不倫する屑チョンどもが倍増しているんだとか。


それに伴い、興信所を使って配偶者の不倫の証拠を掴もうというケースも急増!!


興信所は携帯電話会社のサーバーを違法ハッキングして、調査対象者の情報を得ているとのこと。



実に、屑チョンらしいイタチごっこですね。

それにしても、簡単に携帯やスマホの情報が流出してしまうとはwwwwww


バ韓国製のスマホやLINEなるキムチ臭いアプリを使用している人の気が知れません。



ま、利用者激減中と報道されているLINEなので、

この日本で現在も利用しているのは屑在日かよほどの情報弱者くらいなものでしょうけどwwwwwww


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姦通罪廃止で韓国の興信所倍増、違法手段使った調査も

 ある興信所の経営者(40)は今年初め、夫と離婚訴訟中の妻(35)から「夫の不倫の証拠を見つけてほしい」という依頼を受け、他人の個人情報を探るのが得意なA氏(40)に連絡を取った。警察の捜査の結果、A氏はハッカーのB氏(27)を雇って韓国携帯電話会社のサーバーをハッキングさせ、盗み出した調査対象者の位置情報などを興信所に売ったことが明らかになった。A氏はまた、宅配業者ドライバーのC氏(43)を買収し、調査対象者の配送先住所や電話番号などを手に入れていた。

 ソウル地方警察庁のサイバー捜査隊は4日までに、A氏ら3人を逮捕し、A氏から調査対象者の個人情報を買い取った疑いで興信所関係者ら5人を立件した。また、興信所に位置情報の追跡などを依頼した34人も立件した。

 警察によると、A氏は2014年9月18日から今年5月26日にかけ、647回にわたりハッキングなどで個人情報を盗み出し、これを売って2億7477万ウォン(約2400万円)の利益を得た疑いが持たれている。また、逮捕されたハッカーのB氏はハッキングで得た位置情報を1件当たり30万ウォン(約2万6000円)で、ドライバーのC氏は会社のシステムを使って入手した顧客の情報を1件当たり15万ウォン(約1万3000円)で、それぞれA氏に売ったとされる。

 姦通(かんつう)罪が昨年2月に廃止されて以降、不倫の証拠を得るため興信所を訪れる人が増えており、興信所が個人情報を入手する手口もハイテク化している。警察は、全国の興信所がこの1年余りで約1500社から2倍ほどに増えたとみている。姦通罪があったころは配偶者の不貞行為を国が暴き、処罰していたが、廃止されたことで警察は不倫を捜査しなくなった。そのため、離婚したい人が配偶者の不倫の確実な証拠を手に入れて離婚訴訟を有利に進めようと、興信所の門をたたいているのだ。立件された興信所の依頼者34人を見ても、28人が配偶者の不貞を疑い調査を依頼した人だった。

 興信所同士の競争が激しくなり、調査に違法な手段が用いられるようにもなっている。全州地裁は昨年9月、配偶者の不倫を疑っている人が通話内容などを調べられるスマートフォン(スマホ)向けアプリケーション(アプリ)、別名「スパイアプリ」を販売した罪で、被告の男(38)に懲役1年の判決を言い渡した。このアプリを配偶者のスマホにインストールすれば、通話やメールの内容、写真、動画などをリアルタイムで確認できる。アプリはスマホの画面上には表示されないため、ウイルス対策ソフトを使って見つけるしかない。

 通販会社や携帯電話会社のコールセンターに情報員を潜り込ませ、住所やクレジットカード番号などを盗み出す興信所もある。警察庁の関係者は「フィッシング詐欺メールを送りつけて調査対象者のスマホをハッキングしたり、車載カメラをすり替えたりといった手法で依頼を遂行している興信所も存在する」と語った。中には「警察捜査官」が所属しているとうたっている興信所もあるが、実際には興信所業界に入った元警察官はほとんどいないという。

 専門家は、興信所に依頼して入手した証拠は法廷ではあまり役に立たないと指摘している。ハン・スンミ弁護士は「離婚訴訟を専門とする弁護士は、できるだけ多くの慰謝料を取ろうとするのではなく、より金額の大きい『財産分与』に焦点を当てて訴訟を進めるケースが多い。500万ウォン(約44万円)を費やして不貞の証拠を手に入れても、その費用の分だけ慰謝料を多くもらうのは難しい」と説明する。また「配偶者の不貞は状況証拠でも十分に立証できるため、あえて依頼人に『不貞の証拠を持ってこい』とは言わない」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/07/22/2016072201940.html?ent_rank_news
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