海に汚水を投棄していたバ韓国の電力会社


バ韓国の電力会社がこの5年間にわたって、有害物質の汚水を海に投棄していたことが判明していました。

その量は45億トンにも及ぶとのこと。


付近の漁師の「悪臭で頭痛がするニダ」という訴えがきっかけで摘発されたようです。

あの屑チョンどもが「悪臭」と感じるレベルですから、相当なモノだったんでしょうね。


この訴えがなければ今でも平気で垂れ流されていたに違いありません。

この電力会社には不法投棄を目的とした専用パイプまで設置されていたようで、かなり悪質な手口です。


ま、いかにも屑チョンらしい犯罪なので、驚くに値しませんが……。



この母なる地球を穢した罪は、屑チョンの命5000万匹分程度じゃ割にあいません。

それでも、これ以上の害悪を撒き散らさないためにも、早急にきゃつらを根絶やしにすべきでしょう。


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韓国の電力会社、有害汚染水を5年にわたり海にこっそり廃棄=韓国ネット「この国は滅びる一歩手前」「最近、この程度なら序の口に思える」

 2016年8月1日、韓国・ソウル経済などによると、韓国電力の子会社・韓国東西発電の蔚山火力本部が、有害物質を含む液体を海に排出し続けていた疑いで摘発された。 

 蔚山海洋警備安全署は1日、海洋環境管理法違反などの容疑で蔚山火力本部環境管理チームのソル次長(46)ら2人を立件し取り調べていることを明らかにした。海警によると次長らは11年1月から昨年7月にかけ、人体に悪影響を及ぼす可能性があるとして海への投棄が禁止されている有害液体のジメチルポリシロキサン500トンを冷却水に混ぜ、約45億トンの汚染水を海に投棄した疑いが持たれている。 

 海警は今年3月、周辺海域の悪臭で頭痛がするとの漁師らの訴えを受け専任チームを設置、蔚山火力本部を家宅捜索するなどして調べていた。火力本部の施設を調べた結果、水と油が混ざった廃油をこっそり海に捨てるため、油水分離槽に専用の潜水ポンプまで設置されていた。 

 油水分離槽内の油成分と潜水ポンプのホースに残されていた油成分を国立科学捜査研究所で分析した結果、同じ成分と確認されたことを受け、海警はさらなる捜査を進めるとともに、他の海洋設備業者にも捜査を拡大する方針だ。 

 これについて、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。 


最近のこの国のざまはまったく見事。滅びる一歩手前だね」 

はあ、海も腐り国も腐り上に立つ人間も腐り…韓国で腐ってないものを教えてくれ」 

「もはやフィリピンみたいに没落する道しか残されていないんだろうか…」 

「韓国の倫理観のなさはすでに危険水位を超えた。革命的な改革が必要だ」 


「公営企業が国益のために仕事をしてると思ったら大間違い。個人の昇進、成果のためなら不道徳なこともいとわない、私利私欲にまみれた人間だらけだよ」 

「公営企業に利潤を求めるからこういうことが起こる」 

これは1人じゃできない。上の人間まで全員関わっているに違いない」 


「ドラマより面白いね。これもみんな天下りが原因だろう」 

蔚山でがんにかかった人は損害賠償訴訟を!魚も訴訟できればいいのに!」 

「韓国の公営企業を早く民営化して、莫大(ばくだい)な税金を守ろう」 

最近ひどいニュースが多いから、この程度なら序の口に思える。とにかく最近は奇怪な出来事が多い

http://www.recordchina.co.jp/a146459.html
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