射殺後に返されたケージと犬の死体


仁川国際空港で信じられないようなトラブルが発生していました。


なんと空港の係員が、預かっていた犬を逃がしてしまい、その犬が滑走路に進入しそうになったんだとか。

結果、その犬は射殺されてしまい、飼い主に死体が引き渡されたとのこと。



この飼い主というのはタイ人だったようで、とんだ災難にあったわけです。



屑チョンの分際で犬を射殺だなんて許される話ではありませんね。


少なくともミスを犯した屑チョンの係員を最初に射殺するのが筋でしょう。

その後、屑チョンを5000万匹ほどぶっロコして、ようやく釣り合いがとれるレベルなんですから。



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仁川国際空港で係員のミスで犬が脱出し滑走路に 仕方なく射殺

 仁川国際空港にて12月19日の21時25分頃、タイのバンコクに向かう荷物を載せる際に犬が脱出してしまいとんでもないトラブルとなった。

 航空会社側は預かっていた犬を係員が誤ってロックを外し正しく閉まらなくその際に脱出したと説明。10分から15分程辺りを走り回り滑走路に進入する危険性があったため射殺することになったという。射殺はマニュアルに従って行われたと説明されている。

 これに驚いたのはペットを預けていた飼い主のである。係員のミスにより犬が飛び出たにも関わらず射殺という対応が取られたまったものではない。

 翌日20日にタイ人の飼い主は自身のFacebookに射殺された愛犬の写真と一緒に文章を投稿。

 仁川国際空港は預かっていたケージと一緒に、血だらけの犬の死体を空港のオフィスで引き渡したという。それを受け取った飼い主は「本来は首輪を繋いだ状態で死んでいたはず(皮肉)。心が痛い」と当時の心境を語った。

http://gogotsu.com/archives/25078
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ま、犬を食材としか見ていないバ韓国に、愛犬を連れていった飼い主にも問題アリですがね。




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