鳥インフルに続き口蹄疫発生中のバ韓国


先日、バ韓国の農林畜産部が口蹄疫拡大の警報レベルを最高値に引きあげていました。


市場を閉鎖するなどして拡散防止に努めているようですが、まぁ無駄に終わるに違いないでしょう。


そもそも、きゃつら朝鮮ヒトモドキが21世紀の現在も生き延びていることが間違いなのです。



日本が統治していなければとっくの昔に自滅していたバ韓国塵ども。

本当にこの日本という国は、この地球に対してとんでもない迷惑をかけてしまっています。



ここは素直に非を認め、罪を償うべきでしょう。

本来ある姿に戻すべく、我々日本人が積極的に害獣どもを駆逐するべきなのです。

もうこれは嫌悪感とかいった程度の低い話ではありません。

我々に課せられた義務なのです。



後の世代に負の遺産を残さないためにも、

なんとしてでもきゃつらを根絶やしにしたいものです。



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韓国で疫病の拡大が深刻化、口蹄疫警報を最高レベルに引上げ―中国メディア

 韓国農林畜産部は9日、口蹄疫拡大の警報レベルを最高の「深刻」レベルに引き上げたと発表、全国の偶蹄類家畜市場を一時閉鎖することを明らかにした。新華社が伝えた。 

 韓国農林畜産部は「口蹄疫はすでに国内の多数の地域に拡大している。また、A型とO型が同時発生している。牛の抗体形成率が低いことから、ウィルスの拡散リスクが高まる可能性が高いうえ、冬季は消毒条件が悪いといった要因から、最終的にこのような措置を講じることを決定した」としている。 

 今月9日から18日まで、韓国では生きた鳥獣を農場間で輸送することが禁止され、従業員が農場に出入りすることも厳しく制限される。また、徹底した消毒防疫措置が施されるほか、口蹄疫検査については、検査・検疫の対象範囲を全国の主要幹線道路にまで拡大する方針。 

 これまでのところ、韓国チョンギド(京畿道)ヨンチョン(漣川)郡で8日、A型口蹄疫ウィルスの発見が報告されているほか、5日と6日にもチュンチョンプクト(忠清北道)ポウン(報恩)郡とチョルラプクト(全羅北道)チョンウプ(井邑)市で続けてO型口蹄疫ウィルスが見つかっている。同じ時期に2種類の類型の口蹄疫が発見されたことで、疫病拡大に対する憂慮が高まったことを受け、韓国政府は疫病管理体制を強化したとみられている。 

 9日、韓国農林畜産部は、今まで設置されていた「鳥インフルエンザ対策支援本部」を「口蹄疫・鳥インフルエンザ支援本部」と改名し、防疫措置に総力で取り組む構えを示した。 

 韓国では最近、疫病の発生・拡大が深刻化し、防疫措置のプレッシャーが高まっている。昨年末には鳥インフルエンザが発生、関連当局は計3000万羽以上の家畜を殺処分したことから、国内では鶏卵の価格が高騰。韓国政府の措置が功を奏し、鳥インフルエンザの発生・拡大状況は次第に鎮静化している。

http://www.recordchina.co.jp/a163557.html
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