トランプ気どりの文在寅


次期大統領に誰がなるのか色々と取り沙汰されているバ韓国。


しょせんはヒトモドキによる政治の真似ごとなので、

どいつが大統領になろうともお粗末な結果になるのは目に見えていますね。


なかでも、最も有力候補とされている文在寅(ムン・ジェイン)の発言に注目が集まっています。


アメリカにNOといわなければならないニダ!

大統領に就任した際にはTHAADミサイル配備を見直すニダ!


と既に大統領になったかのような物言いで発言していたんだとかwwwwww




追軍売春婦問題の合意を撤回し、THAAD配備を白紙に戻すというのは、

どいつが大統領になってもかなりの確率で行われることです。


いやぁ、楽しみですなぁ。

日韓関係はもちろんのこと、米韓関係も今以上に悪化するのは間違いありません。


それもこれもパククネ婆が残してくれた大いなる遺産といえそうです。

ありがとう、パククネ婆。




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韓国次期大統領選の最有力候補、THAADミサイル配備撤回を示唆=韓国ネット「この問題が大統領選最大の課題」

 2017年3月11日、韓国のテレビ局MBCによると、共に民主党の文在寅(ムン・ジェイン)前代表が米ニューヨーク・タイムズとのインタビューで、THAADミサイル(高高度防衛ミサイル)の韓国配備見直しの可能性を示唆した。 

 文前代表は、自分自身を「アメリカの友人」と述べ、米韓同盟は韓国外交の根幹であることを強調したが、同時に韓国は米国に対して「ノー」と言うことができなければならならないと述べた。またTHAADミサイル配備と関連して、「なぜこのように急ぐのか理解できない」と述べ、自身が大統領に就任した際にはTHAADミサイル配備を見直す可能性を示唆した。これを受け、中国紙・環球時報は「THAADに消極的な態度をとる文氏が当選した場合、韓国外交は新たな道を歩むだろう」とTHAAD配備撤回への期待感を示した。 

 韓国憲法裁判所による朴槿恵(パク・クネ)大統領弾劾宣告直後の10日に、韓国の世論調査会社リアルメーターが次期大統領選の支持率を調査した結果によると、文氏が36.0%で1位を固守した。続いて、安熙正(アン・ヒジョン)忠清南道知事14.5%、安哲秀(アン・チョルス)国民の党前常任共同代表11.3%、黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行首相10.1%、李在明(イ・ジェミョン)城南市長9.7%となっている。 

 この報道について韓国のネットユーザーからは、「この問題が次期大統領選最大の課題」「安全保障上の問題だけにTHAAD配備撤回は慎重な検討が必要」「THAAD配備を拒否するなら、中国には北朝鮮の核兵器を排除させねばならない」など、THAAD配備撤回への慎重論が多く寄せられた。また「文在寅は大きな勘違いをしている。まるで自分が次期大統領になったかのような発言だ」とする意見もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b171925-s0-c10.html
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