兵役回避する屑チョンどもが急増中


バ韓国では、相も変わらず兵役を回避するために違法行為をする屑チョンどもが増え続けているようです。

ある屑チョンは、自ら小指を切断しておいて、


ツナの缶詰を開けようとしたら小指がチョン切れたニダ!


と言いワケし、兵役から逃れようとしていたんだとかwwwwwww


その他にも、

酔い止め薬を瞳に塗って、障害者を装う。

紙粘土を体に張りまくって体重を増やし、兵役判定検査を欺く。

経歴を詐称して、兵役から逃れる。

刺青をいれたり、精神疾患を装ったりして兵役を回避。


……などなど、まさに体を張ってまで兵役から逃げようとしているようです。



いっそのこと、そのオデキみたいに小さくて醜い男性器をチョン切ってしまったほうがいいのでは?

そこまでの覚悟を見せつけてくれる屑チョンが増えてくれれば、

穢れたDNAの拡散を少しは防げるでしょうからwwwwww




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入れ墨・指切断など小細工...兵役忌避、5年間で212件 

 入れ墨する、体重増加、学歴詐称から指切断まで兵役回避のためのさまざまな小細工が相変わらずだった。 

 兵務庁が2日、国会に提出した資料を見ると、2012年4月の特別司法警察官(特司警)制度導入以来、3月末までの5年間で兵役回避のための法律に違反した事例が212件に達した。 

 キム某氏は、軍隊に行かないように押し切りで右小指を切ったが摘発され、懲役8ヶ月(執行猶予2年)を言い渡された。兵役判定検査時に「ツナ缶を取って切れた」と話したが、不審に思った医師が兵務庁に捜査を依頼した。チョ某氏は保育園職員に頼んで保育園に11年4ヶ月間居住したという虚偽の記録を提出して、第2国民役の処分を受けたが、特司警の捜査で嘘がばれて懲役8ヶ月(執行猶予2年)を宣告され、現役入営対象者になった。 

 アメリカで大学を終えても、中学校退学と学力を詐称した事例も摘発され、耳に付けている酔い止めを目にこすりつけると瞳孔が一時的に大きくなることを利用して瞳孔の動きに障害のあるように見せかけた場合もあった。体重を増やそうと、約2㎏の紙粘土を太ももに薄く塗って圧迫包帯で巻いて兵役判定検査を受けた事例も摘発された。 

 年度別には2012年9件から2013年に45件、2014年43件、2015年47件、2016年54件と増加傾向にある。今年は3ヶ月間で14件になった。類型別には、故意の入れ墨が52件で最も多く、精神疾患偽装51件、故意の体重増・減量47件、眼疾患偽装22件などの順だった。脊椎疾患・肩脱臼を偽装した事例も明らかになった。 

http://www.hani.co.kr/arti/politics/defense/789014.html
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