珍島犬を崇拝するキチガイ宗教


バ韓国には、珍島(チンド)犬を崇拝するというキチガイ宗教が存在しているようですが……。

今回、

その宗教団体が、信者の息子(3歳)を殴り殺していましたwwwwww


その理由は、

「悪魔がとりついたニダ!」

とのこと。


また、その母親は宗教団体幹部の指示に従い、息子の死体を遺棄したとのことです。




いやぁ、なんて素晴らしい宗教なんでしょう!!


本記事冒頭で、キチガイ宗教なんて言ってしまってゴメンなさい。


年端もいかない屑チョンの子供を殺すだなんて、称賛に値する行いですね。


そもそも屑チョンなんてものは一匹の例外もなく、分別のつかない悪魔憑きみたいなものです。


だから、この宗教がメジャーになればなるほど、悪魔祓いの儀式で屑チョンどもがどんどん死んでくれることでしょう。


新興カルト宗教として終わるのではなく、是非ともメジャーな存在になっていただきたいものですな。


-----------------------
韓国で犬を崇拝する宗教団体が「悪霊がついた」と3歳児を暴行し死亡させる=「こんなこと犬も望んでいない」―韓国ネット

 2017年4月14日、韓国・国民日報などによると、珍島(チンド)犬を崇拝する韓国の宗教集団の信者が3歳児を暴行し死亡させる事件が起きた。

 ソウル江西(カンソ)警察署は14日、3歳の男の子をへらで殴って死亡させた疑いで、宗教団体の幹部A(53歳女)を拘束した。A容疑者は2014年7月7日、信徒B(41歳女)の3歳になる息子に悪魔が取りつき言うことを聞かないとし、頭などをへらで殴って死亡させた疑いを受けている。警察はまた、A容疑者と一緒に息子の遺体を遺棄し、再びこれを掘り起こし火葬した疑い(死体遺棄および死体損壊)でB容疑者も拘束し、A容疑者とともに検察に書類送検した。

 警察によると、平凡な家庭の主婦だったB容疑者は、A容疑者がいる宗教集団に入信した後、夫と離婚し、殺害された息子と娘(10)を連れて、この宗教集団が運営する「共同体」に入った。この宗教集団は珍島犬を崇拝しており、1つの家に珍島犬10匹を「霊物」として祭り、他の3つの家で10人の信徒が共同生活をしていた。

 この報道に対し、韓国のネットユーザーからは「犬を祭る宗教団体なんて初めて聞いた」と、事件を起こした宗教団体の特異性を指摘する意見とともに、「こんなこと珍島犬も望んでいない」「人のやる事じゃない」「こんなの、何が宗教だ」「信教の自由はあるが、カルト宗教は取り締まりの対象とするべきだと思う」など、批判的な意見が多く寄せられた。

 また、「次に生まれ変わるときには、温かな愛を十分に受けることができる家庭にね」と、犠牲者を悼む声もあった

http://www.recordchina.co.jp/b173939-s0-c10.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ