失業率の上昇が止まらないバ韓国


失業率の増加が止まらないバ韓国。

苦労して大学を卒業しても、ニートになるしかないという無様な状況が続いています。


そんな中、就職活動をしている若者たちを騙すという詐欺が急増しているようです。


「就職させてやるニダ」と近づき、借金させたり無理やり共同生活をさせて軟禁したりと、

かなり卑劣な犯罪のようです。


ま、騙すほうも騙されるほうも屑チョンなので、もっとやれといった感じですね。



それにしても、いかにも屑チョンらしい犯罪ですなぁwwwwww

さすがヒトデナシどもです。


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就活生カモにしたマルチ商法また摘発 /ソウル

 ソウル・瑞草警察署は、就職活動中の20代の若者たちに「就職させてやる」と接近、借金をさせて物品を購入するよう強制した疑い(犯罪団体組織および訪問販売等に関する法律違反)で、違法マルチ商法会社代表の女(30)と顧問(30)を逮捕、同社社員36人を書類送検したと5日、発表した。

 警察によると、代表らは昨年6月、ソウル市江南区内に化粧品や健康機能食品を売る訪問販売会社を設立、就活生209人に商品購入を強要し、14億ウォン(約1億4000万円)を手にした容疑が持たれている。代表らはフェイスブックなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じて主に地方で暮らす20代の若者に接近、就職先を紹介するなどと言ってそそのかしたと警察では話している。その後、商品を購入するという名目で貯蓄銀行やローン会社から1人当たり最高1500万ウォン(約150万円)まで借りさせた。顧問らには職位に応じて売上の最大16%が手当として支給されていた。

 顧問はまた、江南・瑞草地域で合宿所を計18カ所運営し、被害者たちを共同生活させた。行動規範を設けて起床時刻や出退勤時刻を報告させ、外出時にも必ず管理職を同行させた。被害者たちは家族と電話する時も管理職の前で「元気でやっているから心配しないで」と、決められた言葉だけを言わせていた。警察の捜査で、この顧問は2011年に松坡区内の違法マルチ商法会社で中間管理職をしており、罰金刑を言い渡されていたことが分かっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/05/2017050500584.html
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