広島市立大の屑チョン准教授が詐欺で逮捕


今年の3月6日に、詐欺の疑いで屑チョンのメス1匹が逮捕されていました。

そのメスは広島市立大学の準教授だったようですが、逮捕から11日後に懲戒解雇されたとのこと。


これを受け、


「不当解雇ニダ!」

「日本が右傾化したせいニダ!」

「優秀なウリに対する学問的劣等感のせいニダ!!」


とブチ切れているようです。



まったくワケワカメですね。

詐欺を働いて逮捕されておきながら、大学側にイチャモンをつけるとは。


ま、屑チョンにしてみたら極めて普通の反応なんでしょうけどwwwwww



ちなみに、逮捕された理由は、


2015年3月2日、大学事務局に英国で研修したように装って虚偽の旅費を請求し、大学から約34万円をだまし取っていたため。



いやぁ、あまりの屑っぷりにただただ呆然としてしますねwwww



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広島市立大学が韓国人准教授を懲戒解雇…本人が「日本の右傾化が原因」「民族差別だ」と反撃

 韓国で、広島市立大学の平和研究所で准教授を務めていたキム・ミギョン(金美景)氏が話題となっている。彼女は2005年10月、同大学に赴任して研究を続けてきたが、去る3月17日に懲戒解雇された。

 『朝鮮日報』(6月2日付)は「“金の戦争”を知っていますか?」という記事を掲載し、「日本の右傾化を批判した社会学者キム・ミギョン氏、広島市立大を相手に復職闘争」などと見出しを打った。

 また『教授新聞』も5月末に「“平和の都市”広島の二つの顔…“民族・女性差別主義と闘い名誉を取り戻す”」として、キム・ミギョン氏のインタビュー記事を掲載している。

 いずれもキム・ミギョン氏が広島市立大学を「不当に懲戒解雇」されたことを批判する内容だ。これが事実であれば、許されることではないだろう。

■「大学内外の暴力的な視線」

 キム・ミギョン氏は懲戒解雇について、こう話している。

 「長年の偏見が作用したと考えている。学問的劣等感と民族・人種差別主義が表れている。しかも私は韓国籍の独身女性教授だった。(日本の)右傾化が進み、大学内外の暴力的な視線はより執拗になった」

 「大学は研究者としての私の存在自体を認めようとしなかった。キム・ミギョンという“朝鮮人女”が熱心に研究すること自体を嫌ったのだ。それに彼らからすれば、研究テーマも領土紛争、慰安婦のような敏感な事案であり、ただただ嫌だったとしか考えられない

 彼女を苦しめたのは、大学内だけではなかった。

 しばしばメールが届き、「(韓国に)帰れ」「問題だらけの自分の国の心配をしろ」「日本国民の税金で給料をもらっているのだから黙っていろ」などと脅迫されたという。

 つまるところ、日本の右傾化が進んで韓国人である自分が差別を受けたという話だ。

■日本では詐欺で逮捕された

 一方で、広島県警安佐南署は去る3月6日、キム・ミギョン氏を詐欺の疑いで逮捕している。

http://s-korea.jp/archives/16520
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