米国大使館にレーザーで嫌がらせするキチガイ屑チョン


同盟国アメリカを敵視する屑チョンども


中国に完全服従するバ韓国


現在、バ韓国ではアメリカを敵視するようなデモが頻発しているようです。


このデモ集団は、

パククネ婆の罷免を求めていたキャンドル集団と

ほぼ同じメンツなんだとかwwwww


パククネ婆の次はアメリカというワケです。

ヒマというかキチガイじみた連中ですなぁ。


限韓令でバ韓国を目の敵にしている中国には完全服従で、

同盟国であるアメリカに牙をむくとはwwwwwwwww



ま、これも自殺行為の一環だと思えば微笑ましく思えますね。




北も南も朝鮮塵に変わりはない、

そうアメリカが認識して、バ韓国を見放す日がまた近づいたワケですな。



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韓国大使館がデモ隊に包囲されたらどんな気分か

 全国民主労働組合総連盟(以下、民主労総)や参与連帯など、90以上の団体からなる「THAAD(米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル」)韓国配備阻止全国行動」の数千人の加盟員が週末の24日にソウル都心で集会を開き、駐韓米国大使館の周囲を19分間にわたり取り囲みながらデモ行進を行った。彼らは「これが同盟か、THAADを持って出ていけ」と書かれた横断幕を持って行進し「THAAD配備決死反対」などと叫び続けた。集会を主催した団体はこれまでキャンドル集会を行ってきた主要団体とほぼ一致しており、彼らは今回もキャンドル集会の時と同じくハン・サンギュン元民主労総委員長の釈放、国定教科書の撤廃、全国教職員労働組合(全教組)の合法化などを叫んだ。またTHAAD配備がいわゆる「積弊」の最たるものとも主張し、米国大使館の建物にレーザービームで「NO THAAD」と照射した。崔順実(チェ・スンシル)事件の裁判が進行中のためしばらくはおとなしくしていたが、新政権が発足すると「キャンドルの要求」として文在寅(ムン・ジェイン)大統領に「これまでの約束を守れ」と言い出したのだ。

 今回の集会で暴力行為などの不祥事は起こらなかったが、他国の大使館が完全に包囲されたことは極めて異例だ。しかも今回包囲されたのは韓半島(朝鮮半島)で戦争の抑止と平和維持を唯一担う重要な同盟国の大使館だ。THAADは北朝鮮の核兵器やミサイルから在韓米軍と韓国を守る迎撃ミサイルだ。その配備は誰かが願ったものではなく、どこまでもやむを得ないもので選択の余地はない。ところが中国は北朝鮮の核開発にはあいまいな態度を取りながら、韓国に対してはTHAAD配備に対する報復を今も続けている。しかし韓国国内で中国に抗議するデモや集会などはほとんど行われていない。

(以下、糞どうでもいいので略)

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/26/2017062600623.html
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