アメリカへ4兆円投資するバ韓国の文在寅(ムン・ジェイン)


アメリカを訪問中のバ韓国大統領・文在寅(ムン・ジェイン)が、

トランプ氏のご機嫌取りのためアメリカに4兆円近くの投資を行うと発表していました。


いやぁ、もの凄い媚びっぷりですなぁwwwwww


THAADの配備を遅らせることによって中国に媚を売り、

その一方でアメリカに対しても莫大な金をつぎ込むとは!!


パククネ婆の時と同様、見るもけがわらしい蝙蝠っぷりですwwwwwww


ま、今さら何をしようとも、バ韓国経済は崩壊まっしぐらなので、

国の崩壊を早めただけに過ぎないでしょうね。



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韓国がトランプ大統領に準備した4兆円分の贈り物に、韓国ネットは否定的「それだけ貢いで何を得ようと?」

 2017年6月29日、米国を訪問中の韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と米トランプ大統領による初の米韓首脳会談を通じて、韓国から米国へ総額352億ドル(約3兆9400億円)の投資が行われることが明らかになった。韓国・ファイナンシャルニュースが伝えた。 

 報道によると、文大統領の訪米に経済使節団として同行した52の韓国企業が今後5年間、総額128億ドル(約1兆4300億円)の対米直接投資に乗り出す。大韓商工会議所によると、直接投資の内訳は米国現地での工場設立、生産設備の拡充、将来技術の開発への研究開発(R&D)投資、買収合併(M&A)などさまざまだ。 

 直接投資のほかにも、2021年までに天然ガスや航空機分野など総額224億ドル(約2兆5500億円)規模の米国製品購入など、総額352億ドル(約3兆9400億円)の投資を行うことが決められたという。 

 韓国の大手財閥「SK」は2020年から年平均18億ドル(約2000億円)規模の米国産液化天然ガス(LNG)・液化石油ガス(LPG)の大規模導入を、韓国の石油会社「GSカルテックス」は昨年に続き今年も1億1800万ドル(約132億円)規模の原油を導入する予定。民間発電会社「GS EPS」も2019年から20年間、年60万トン(2億2000万ドル=約246億円)の天然ガスを直接輸入する計画。韓国の中堅財閥「LS」は電気銅(電解により陰極に析出した銅)原料である銅精鉱(銅製錬に用いられる原料)とLPGを33億5000万ドル(約3750億円)相当購入する計画だ。 

 また、大韓航空が属する財閥「韓進(ハンジン)」は今年から2023年まで、102億ドル(約1兆1400億円)規模のボーイング航空機50機を追加購入する計画だ。 

 この状況を受け、記事は米国への投資を韓国からの「贈り物」と表現し、「トランプ政権にプレゼントすることになった」と伝えた。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「これだけ貢いで何を得ようというの?」「米国に工場を造って、韓国よりも人件費のメリットがあるのかな?」「多くの企業を引き連れて行くのは大統領のプライドのため」「政界では、反米と親米に分かれて対立しているけど、結局はアメリカの言いなり」など、米国への莫大(ばくだい)な投資に否定的な意見が多く寄せられた。 

 また、「米国への投資もいいけど、国内投資はどうするんだ」「国内にこれだけの投資をしたら、若者の失業者もだいぶ減らせるだろうに…」など、国内投資もすべきとする意見もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b179341-s0-c20.html
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ま、4兆円を投資すると発表しただけなので、

本当に投資が行われるのかはかなり怪しいものですがwwwww




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