バランサー気取りのキチガイ文在寅(ムン・ジェイン)大統領


訪米中のバ韓国大統領・文在寅(ムン・ジェイン)がトンチンカンな発言をしていたようです。


「南北朝鮮関係で周辺国に頼ることなく、

バ韓国が運転席に座って主導していくニダ」


なんとも間抜けなバランサー気取りの発言ですなぁ。


「朝鮮半島問題をバ韓国が対話を通じて主導できるように“米国の支持を取り付けたニダ!」


とも語っているようですが……。


国家間の合意を勝手に反故するようなバ韓国を相手に、

アメリカが本気で何かを約束するワケがありません。



有事の際は、北も南も糞もミソも一緒にして、

朝鮮半島中を焼け野原にしたいものです。



なにしろただの害獣どもなので、北や南で分ける必要はないのですからwwww


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韓米首脳会談:文大統領「南北関係の運転席に座る」

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、トランプ米大統領との首脳会談で「南北対話再開を支持する」という合意を取り付け、南北関係改善に向けた取り組みを本格化する構えだ。しかし、対話の範囲やスピードなど詳細な点では双方による調整が必要なほか、北朝鮮が依然として核・ミサイルの高度化を推進し、対話意向を示していないことも不確定要素だ。

 文大統領は2日、帰国直後に「韓半島(朝鮮半島)問題を韓国が対話を通じて主導できるように米国の支持を取り付けた。韓半島の永久的な平和体制を構築するための長い旅を始めなければならない」と述べた。その上で、「一つずつ複雑に絡み合った結び目をほどきながら進む。堂々と実利的に我々の問題を解決していく」と指摘した。文大統領は1日、ワシントンでの在住韓国人との懇談会では「南北関係で周辺国に頼ることなく、韓国が運転席に座って主導していく」とも語った。現地での特派員との懇談会では、「北朝鮮の核凍結は対話の入り口で、出口は完全な核廃棄になる。入り口から出口までさまざまな段階を経て、互いに同時履行していかなければならない関係だ」とし、自身の北朝鮮政策構想の一部を明かした。

 これは6月30日の首脳会談後に採択された共同声明の内容を念頭に置いたものだ。両国は共同声明で「トランプ大統領は韓半島の平和統一環境をつくり上げるに当たり、韓国の主導的役割を支持した」「人道主義的な事案を含む問題に関する南北対話を再開しようという文大統領の熱望を支持する」という表現を盛り込んだ。これまで米国側は「韓国の新政権の対北朝鮮政策が国際社会の制裁協調を損ねる懸念がある」との懸念を示してきた。政府当局者は「首脳会談を通じ、懸念を払拭(ふっしょく)できたと判断し、本格的に対北朝鮮政策を推進していく」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/03/2017070300800.html
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