近親相姦民族ならではの不細工揃い


ツッコミ所満載の事件がバ韓国で起きていました。


・離婚して別居中の父親のところに16歳の娘が訪問

・父親がエロ動画を娘に見させ、「オナニーの仕方を教えてやるニダ!

・バイブを取り出し、それを使うよう強要

・さらにレイプしようと娘に襲いかかる!

・わいせつ行為を訴えられると、「性教育ニダ! わいせつ行為じゃないニダ!!」と言い訳

・この父親は、上の娘をレイプしていた過去あり


あ!

バ韓国ではこれが日常なので、誰もつっこまないんでしょうねwwwwww



それにしても、

この世に存在していてはいけない生き物だとつくづく思い知らされますねぇwwwwww



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実の娘にオナニー器具を強制使用、父親に懲役5年

 離婚して別居中の父親に会いに来た娘にオナニー器具とわいせつ物を突き付け、わいせつ行為をしたハレンチな父親が裁判所で実刑の宣告を受けた。 

 慶尚南(キョンナム)昌原(チャンウォン)地方裁判所刑事4部(裁判長=チャン・ヨンボム)は12日、性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反(親族関係による強制わいせつ)の容疑で起訴されたA被告に対し、懲役5年と性暴行治療プログラムの履修80時間などを判決したと明らかにした。

 裁判部によれば、A被告は妻のBさんと2006年に離婚した。離婚後もA被告は娘のCさん(16歳)と面接交渉した。面接交渉とは、離婚後に養育権がない方の親が一時的に子どもに会える権利である。 

 A被告は今年の3月、慶南の自宅マンションで娘のCさんと会った。娘のCさんに会ったA被告は、娘のCさんに『ヤドン(エロい動画)』の視聴を勧めた。しかし、娘のCさんはヤドン(エロい動画)の視聴を断った。すると父親のA被告は、「オナニーの仕方を教えてやる」と言いながら娘のCさんにわいせつ行為をして、オナニー器具を手に持たせるなどの行為をした疑いを受けている。シルタ(嫌だ)というアダルト動画も流した。 

 A被告は娘のCさんにわいせつ行為をして、「アッパ(お父さん)が仕方を教えてやる」とまで言った。しかし娘のCさんは続けて拒否して、最終的にわいせつ行為は中断された。

 法廷で父親のA被告は、「娘にヤドン(エロい動画)を見せて娘の体を触ったのは事実だが、単なる性教育の目的で強制わいせつの意思はなかった」と主張した。しかし捜査の結果、A被告は上の娘のDさんを性的暴行した前科(Dさんが告訴せず、刑事処罰は受けない)があった。

 裁判部は、「A被告が娘の身体を触り、オナニー器具を使ってわいせつ行為をした罪は悪質である」とし、「だがA被告は性教育のための行動だったとし、納得する事ができない言い訳をしている」として懲役5年を宣告した。当時使われたオナニー器具も裁判部に押収された。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=004&oid=023&aid=0003296622
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