売春しておきながら将来「強制されたニダ」と偽証


バ韓国の売春婦がうつ病治療のため病院に行く。
鎮静剤を大量に投与され、この売春婦が死亡。
遺族に損害賠償請求されるのを嫌がった病院院長は、この売春婦が自殺で死んだように偽装することに。
深夜に死体を港まで運んで遺棄。
港に設置されていた防犯カメラからこの院長の犯行が発覚。



うーん、どちらも残念ですね。

売春婦はもっと生きて性病をバ韓国内に撒き散らしてほしかったです。

そして、病院院長は、

もっと大量の屑チョンをバレないように殺してほしかったものです。


結果として、

売春婦の遺族どもだけが座りションベンを漏らしながら大喜びしたというお話でした。


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向精神薬投与で患者死亡、院長が「自殺」偽装 /巨済

 慶尚南道巨済市内にある個人医院の院長(57)が今月4日午後3時ごろ、うつの症状などを訴えた女性(41)にプロポフォールを投与した。全身麻酔や鎮静剤として使われるプロポフォールは向精神薬に分類される。

 院長は投与から約1時間後、女性が死亡しているのを発見した。院長は遺体を白い布で包み、病院の薬品などを運搬するカートに載せてほかの物で隠した。そして、職員が帰った後の午後7時30分ごろ、近くのレンタカー業者からスポーツタイプ多目的車(SUV)を1台借りた。翌5日午前2時30分ごろに車のトランクに遺体を載せ、午前4時ごろ統営市内の船着場近くに行って遺体を海に捨てた。船着場には女性が普段から服用していたうつ病の薬や腕時計などを置き、まるで自ら命を絶ったかのように装った。

 同日午後1時ごろ遺体が水面に浮いていたのを住民が発見、通報した。捜査に取り掛かった警察は、風俗店で働くこの女性が統営市と接点がないことを確認した。また、船着場の近くに設置された防犯カメラには、大雨の中で1台の車が30分間停車して走り去る様子が写っていた。車のナンバーを確認したところ、院長が借りた車だった。警察は、被害者の周辺捜査を行い、女性が5月初めからこの院長が経営する医院に通院していたことを突き止めた。院長が借りた車のシートからは被害者のデオキシリボ核酸(DNA)が検出された。

 警察は、女性と医院関係者のインターネット上での会話履歴などを根拠に、女性がこの2カ月間に26回も同医院を訪れ、プロポフォール1300ミリリットルを投与されていたことをつかんだ。普通、10ミリリットルの投与で3-4時間眠れるが、不眠症とうつ症状を訴えていたこの女性は6月以降、中毒症状を呈しており、約30分で目が覚めたという。このため、1回の投与量が増え、50-100ミリリットルを投与した日もあったとのことだ。警察は、事件の発生前後でプロポフォールが約100ミリリットル足りない点から、過剰投与により女性が死亡したものと見ている。

 院長は警察の取り調べに対して「そうでなくても債務が多い状態なのに、被害者遺族が損害賠償請求をするかと思って、自殺を偽装した」と供述している。慶尚南道統営海洋警察署は28日、業務上過失致死・死体遺棄・麻薬類管理に関する法律違反容疑などで院長の逮捕状を請求した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/29/2017072900554.html
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