ついに中国店舗の売却を決めたバ韓国のロッテグループ


THAAD配備に端を発した糞支那の限韓令

その煽りをくらって中国での店舗休業を余儀なくされていたバ韓国のロッテグループですが……。


ついに、根をあげたようで店舗の売却に踏み切るようです。


これ以上店舗を維持していても赤字がますばかりというのが決断理由とのこと。


いやぁ、素晴らしいじゃないですか!

まさに、終わりの始まりといった感じですね。


ここは是非とも糞支那を見習い、我が国からもチョーセンチン企業を追い出し、

ひいてはチョーセンチンの害獣どもを駆逐したいものです。


我々一般国民の意識が、今こそ試されているのかもしれませんね。


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ロッテ、中国の店舗売却へ

 韓国のロッテグループは、中国にある店舗を売却する方針を固めた。新華社が報じた。

 フランス通信社の15日の報道によると、ロッテグループの広報は、「当グループは中国にある一部の店舗を売却することを決めた。このところ中国で正常な経営ができていない」とした。

 フランス通信社によると、ロッテグループの稼ぎ頭であるロッテマートは中国におけるスーパーの業務を維持するために、今年3月に3600億ウォン(約360億円)の緊急資金を投入し、最近、さらに3400億ウォン(約340億円)の資金を追加投入することを決めていた。

 ロッテマートは、今の状態が続けば、損失額が1兆ウォン(約1000億円)に達すると推計している。ロッテマートの中国にある112店舗の約80%が既に営業を停止している。

http://www.recordchina.co.jp/b190832-s10-c20.html
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