バ韓国で我が子殺しブーム到来か


とてつもなく素晴らしい事件がバ韓国で発生していました!

生後4カ月の息子が泣きやまなかった為、

母親がその子の口と鼻を塞いで窒息死させていたのです!!


いやぁ、ナイス判断ですね。


生きながらえても不幸せしか待っていないので、

物ごころつく前に殺してあげるのがバ韓国塵の親として正しい姿だと言えます。


是非、この母親を見習ってバ韓国中で我が子殺しのブームになってもらいたいものです。



ちなみに、裁判所はこの母親に対して、

「殺す意図はなく、死亡も予想できなかったニダ」

という弁護側の主張を受け入れ“無罪判決”を出していましたwwwwwww


これもナイス判断です!!


このブームに乗り遅れないよう、屑チョンの皆さんには頑張っていただきたいものですね。



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韓国、泣きやまない赤子の口と鼻ふさぎ死なせた母親が無罪に=ネットから批判殺到「韓国の法律は狂ってる」「無知に罪はないの?」

 2017年10月27日、韓国で、生後4カ月の息子を泣きやめさせようと口と鼻をふさぎ死なせた30代の母親に無罪判決が言い渡された。韓国・聯合ニュースなどが報じた。 

 清州(チョンジュ)地裁は同日、殺人の罪で起訴された被告(37)に無罪を宣告した。被告は今年7月27日、自宅マンションで4カ月になる息子を死なせた罪に問われていた。 

 事件当日、被告は「息子が意識を失い呼吸をしていない」と警察に通報、その後救急隊により病院に運ばれた息子は集中治療室で治療を受けたが、翌日午後に死亡した。国立科学捜査研究院による検死の結果、死因は窒息死と判断された。 

 警察の調べに対し、被告は「子どもが大声で泣きわめいたので1〜2分ほど口と鼻をふさいだ」と供述していた。警察と検察は、「生後4カ月の子の口をふさげば死亡する恐れがある」と被告が認識していたと判断、未必の故意による「不作為による殺人罪」を適用した。一方、被告の弁護側は「殺す意図はなく、死亡も予想できなかった」と故意性を否定していた。

 裁判所は弁護側の主張を受け入れ、「被告人の行動により子どもが死亡したが、裁判で提出された記録や供述などを総合すると、被告人に殺人の確定的または未必の故意があったとみることはできない」と、無罪判決の理由を説明した。 

 判決を受け、検察側は控訴するかどうか検討しているという。 

 韓国ネットではたびたび裁判の判決が問題視されてきたが、今回も「驚くべき判決。殺された赤ちゃんも、母親に罪はないと思ってるかな?」「判決はロシアンルーレットなの?」「この国をめちゃくちゃにしてる主犯は裁判官だ」「韓国の法律は狂ってる」「無知に罪はないのか?」など厳しい意見が寄せられている。 

 また、被告に対しても「赤ちゃんが泣くのは唯一の意思表示なんだよ」「子どもが泣いたらおんぶしてあやせば泣きやむ。口と鼻をふさぐなんて理解できない」と非難する声が上がったが、一方で「1歳前の赤ちゃんの大泣きは我慢できないぐらい人を苦しめる。泣き声をずっと聞いていたらイライラする」「うちの子も夜中に2時間泣き続けたけど、何をしても無駄でおかしくなりそうだった。その時は一緒に泣いた」などの反論も上がっていた。

http://www.recordchina.co.jp/b195525-s0-c30.html
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