米軍ヘリ事故機の整備をしていたのはバ韓国の大韓航空


先日、沖縄の小学校に墜落した米軍ヘリの窓枠。


なんと、

そのヘリの整備を担当していたのが、

バ韓国の大韓航空だったというのです!!


キチガイにヘリコプターを整備させるだなんて、米国もずいぶんと間抜けな真似をしたものです。


今回の事故に関し、大韓航空側は、


事故機をメンテナンスしたことは事実だが、落下した窓は契約の対象に含まれていなにニダ! だから弊社は全く関係ないニダ!!


整備や点検は数カ月かけて丁寧に行っているニダ!


と反論しているとのこと。


いやぁ、清々しいまでの開き直りっぷりですなぁ。


似たような事故を防ぐためにも、やはり屑チョンを1匹残らず駆逐するしかないでしょうね。


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大韓航空が米軍ヘリ事故機整備の情報、担当者「窓は契約対象外」 自民・和田氏「辺野古早期移設で危険性格段に減る」

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属のヘリコプターの窓が小学校校庭に落下した事故を受け、危険性除去を求める声が強まっている。移設先の名護市辺野古を繰り返し視察してきた自民党の和田政宗参院議員は「辺野古移設で危険性は格段に減る」と指摘する。一方、今回の事故機を韓国の大韓航空が整備していたことが分かった。ただ、同社は事故との関係を否定している。

 住宅密集地にある普天間飛行場は「世界一危険な基地」といわれる。1996年の日米合意で移設方針が決まったが、鳩山由紀夫政権の混乱もあり、移設が遅れている。

(糞どうでもいいので中略)

 一方、ネット上では、聯合ニュース(2015年5月26日、電子版)の次の記事が拡散されている。

大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた》《2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する》

 沖縄県警は14日、普天間飛行場内に立ち入り、事故機を調べた。ネット上では「しっかりと調べてほしい」などと、ちょっとした騒動になっている。

 大韓航空の担当者は15日、夕刊フジの問い合わせに、「今年、事故機をメンテナンスしたことは事実だが、落下した窓は契約の対象に含まれておらず、弊社は全く関係ない。整備や点検は数カ月かけて丁寧に行っている」と話した。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171216/soc1712160003-n1.html
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