バ韓国・アシアナ航空でまたトラブル発生


空飛ぶ棺桶と化しているバ韓国アシアナ航空の機体。

今度は、

乗客の搭乗中に機体が動き出すというトラブルが発生していました!!


どうやら、タイヤストッパーが外れていたことが原因のようです。


安全確認という概念が存在してないバ韓国ならではの事故と言えるでしょう。



残念ながら今回のトラブルで死傷者は出ませんでしたが、

そろそろ航空機トラブルによる大量死のニュースが飛び込んできそうですね。


なにしろ、アシアナ航空側は、


「今回のトラブルは大したことではないニダ!」

「乗客の搭乗中にタイヤストッパーを外すことはよくあるニダ!!」


と非を認めていないんですからwwwww


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乗客の搭乗中に飛行機が動き出す!?韓国アシアナで驚きの事故=韓国ネットが批判「安全不感症が深刻」「ヘル朝鮮だから可能」

 2018年1月21日、韓国の金浦空港で、乗客らが搭乗中のアシアナ航空機が動き出し、機体のエンジンカバーと搭乗用階段が衝突する事故が発生した。韓国・ソウル京郷などが伝えた。 

 アシアナ航空の関係者によると、事故は20日午後7時20分に金浦空港を出発し、済州に向かう予定だったOZ8993便で発生した。航空機のタイヤストッパーが外れていたことが原因だという。 

 事故当時、搭乗用階段にいた乗客らにけがはなかったものの、安全点検のために欠航となり、乗客266人に影響が出た。しかし、アシアナ航空は今回の事故について「大したことではない」との立場を示している。同社は「乗客の搭乗前に航空機のタイヤストッパーを外すことはよくある」と説明し、「大きな事故ではないが、発生原因を調査する」とした。 

 一方、航空機体開発会社関係者は「今回の事故は機体の欠陥ではないが、機長と滑走路との間の伝達ミスを迅速に把握できなかった点は安全の面で問題がある。機体が小さい場合、翼のエンジン部分に物理的衝撃が加わると飛行時の高圧に耐えられなくなる可能性もある」と指摘している。ある中国系航空会社の機長も「乗客を全員乗せたという合図を確認してからタイヤストッパーを外すのが原則」としている。 

 大林大学のキム・ピルス教授は「乗客が搭乗していない、ドアが閉まっていない状態でタイヤストッパーを外すのは、最低でも3段階の安全点検を無視したことになる」とし、「滑走路でこうした安全不感症の事例が多発しているのではないだろうか」と懸念を示した。その上で「今回のことを単純な事故と考えてはならず、数百人の命を乗せて飛ぶ飛行機では、手続きを徹底的に守り、どんなに小さな誤作動も見逃してはならない」と述べた。 

 これについて、韓国のネットユーザーからは「乗客の搭乗中に飛行機が動くなんてあり得ない」「大事故が起きるところだった。安全不感症が深刻だ」「怖くてもう飛行機に乗れない」など、驚きの声が上がっている。 

 その他、「ヘル朝鮮(地獄の韓国)だから可能なこと。下請け会社に全ての責任を押し付けて終わり」「このニュースが大きく取り上げられないヘル朝鮮社会がもっと恐ろしい」など批判的な声や、アシアナ航空について「本当に問題が多い」「事故が多いのに全く反省していないようだ」「客室乗務員が乗客にやけどを負わせる事故もあったよね?」などと懸念する声なども見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b560588-s0-c30.html
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