バ韓国塵は国旗の上下の区別ができない


バ韓国のサムスンによる、最先端の半導体工場の起工式が行われていました。


大々的に行われたそのイベントのメインとも言える垂れ幕披露の際、

トンデモない事故が発生!!!!


なんとその垂れ幕は上下逆さまのまま登場したとのことwwwwwww



いやぁ、バ韓国塵らしさ爆発ですなぁ。


なにしろ、自国の国旗でさえ上下の区別がついていない連中なんですからwwww


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韓国サムスンの起工式イベントで“大惨事”?披露された垂れ幕が…=韓国ネット「高度な戦略だ」「『管理のサムスン』のプライドが傷ついた」

 2018年2月23日にサムスン電子の京畿道(キョンギド)華城(ファソン)キャンパスで最先端の半導体を生産する「EUV(極端紫外線)ライン」の起工式が行われたが、そこで思いがけない“大惨事”が起こったという。韓国・朝鮮日報が報じた。 

 記事によると、同日の起工式にはサムスン電子半導体担当の金奇南(キム・ギナム)社長をはじめ、システムLSI事業部のカン・インヨプ副社長、ファウンドリー事業部の鄭殷昇(チョン・ウンスン)社長、権七勝(クォン・チルスン)国会議員、華城市のファン・ソンテ副市長、地域住民ら約300人が出席した。全体の90%以上が近隣住民だったとされる。 

 また、起工式では垂れ幕を掲げるイベントも行われた。参加した貴賓らが同時にボタンを押すと、舞台上部にある「華城EUVライン起工式」と書かれた大型の幕が垂れ下がるというものだった。Youtubeに寄せられた同イベントの動画を見ると、司会者が力強く「1、2、3」と叫ぶや舞台の両サイドから中央に向かって花火が放たれ、「パン」という音とともに垂れ幕が披露された。しかし、肝心の垂れ幕はなんと「逆さま」だった。 

 これには、会場にいた金社長をはじめ、国会議員や住民らの表情も凍ってしまったという。金社長にとっては部門トップになってから事実上初の起工式で、特別なイベントだった。その後、住民からは笑い声が、イベント準備に奔走した職員からはため息が聞こえたとのこと。 

 この様子を映した動画や写真は瞬く間にSNSやインターネット掲示板などで拡散。韓国のネットユーザーは驚きを隠せないようで、「大惨事と同レベルの事故」「『管理のサムスン』のプライドに傷を残した大ミス」などの声を寄せている。 

 一方「サムスンはマーケティングが上手。かなり奇抜だ」「関係者の首を切らないで。おかげでみんな笑わせてもらった」「人間らしさを表わそうというサムスンの高度な戦略」「かえって人々の記憶に残るだろう」など肯定的な意見も目立つ。 

 ただし、担当者を心配して「相当怒られたことだろう。(想像すると)鳥肌が立ってきた」「担当者は気絶したんじゃない?」などのコメントも寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/b573902-s0-c30.html
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